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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 6-21話 千鶴28歳 再度、セックス後、朝を迎え

私「もう一回、千鶴を抱きたいんだけどイイかな?」

千鶴「抱いてくれるの?」

私「うん、抱きたい」

千鶴「嬉しい」と言って上半身を私の身体に乗せてキスをして来ました。

私も舌を絡め、吸い、甘噛みし体勢を逆にし私が千鶴の上に上半身を載せました。

折角、お風呂に入ったのですから、舌を這わせて唾液でベタベタにするのは可愛そうだったので乳房だけを揉んで、手マンを優しく触るか触らないかのフェザータッチで15分ほど摩ってると、

千鶴「また、イッてもイイのぉ・・・、イッちゃう、イッちゃう、イク、あ、イクイクイクイクイクイク、イクぅぅぅ・・・・・」と脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

そして彼女が静まるのを待って膣も十分に濡れていたので、千鶴の腰の下に枕を敷いて脚をM字に開かせてペニスを挿入し10分ほど振っていると、

千鶴「イクぅぅぅ・・・・・・・」と何の前触れもなくアクメに達したのでした。

彼女が静まるのを確認してペニスを抜いて仰向けになって寝ると、彼女は私のペニスを舐めてお掃除フェラをしてくれました。

千鶴「私ばかりイかしてもらって依田さんはイカなくてイイの?」

私「俺は自分がイクより女性のイク声を聞くのが好きなんだ、自分がイクのは二の次なんだよね、それにさっきお風呂で沢山イかしてもらったから大丈夫だよ、気にしないで」

千鶴「本当にイイの?」

私「うん、大丈夫だよ、気にしないで、じゃぁ、今日はこれで終わりにして寝ようか?」

千鶴「うん、そうね、ありがとう、おやすみなさい」

そのまま身支度をして朝まで眠りました。

朝、起きると千鶴は既に化粧を終えて朝食の支度をしていました。

ご飯が炊ける良い匂いとまな板で何かを切っているトントントンと小気味の良い音が聞こえました。

布団の中でまどろんでいると千鶴は「依田さん、起きたぁ?」

私「う・・・ん」

千鶴「もう直ぐ朝食の支度が終わるからココで歯を磨いちゃって?」

私「うん、ありがとう」

(つづく)



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