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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 7-2話 多佳子26歳 ラブホへ

多佳子と私は蒲田のラブホに行きました。

部屋に入ると直ぐに浴槽に湯を張ったのです。

彼女の肩を引き寄せてキスをすると直ぐに舌を出して絡めてきました。

私も彼女の舌を吸って軽く噛んだり、重ねたり、歯の裏側をなぞったりして遊ばせました。

先ほど飲んだウイスキーの良い匂いがしました。

彼が居る女性を物に出来るのは興奮するものです。

そういう意味では人妻も一緒でした。

彼女も彼が居るのを分かって来たんだから承知の上です。

ベッドに横たえて服の上から乳房を揉みました。

身体はスレンダーですが乳房は大きくて揉み甲斐がありました。

熟女のような無駄な肉は無く、モデルのように背が高く顔も中々なので連れて歩くにはカッコが良い女性だと思いました。

上着を捲くってブラのホックを外して両手で乳房を揉んでいると「あぁ・・・、あん、あん」と可愛い声で呻く彼女です。

スカートを捲り上げてストッキングは伝線しないように丁寧に脱がしパンティをも脱がしました。

私も服を全部脱いで全裸になると、彼女は私のペニスを握って「大きいのね」と言って扱き出しました。

彼女の膣に指を置くと既に濡れ濡れの洪水状態でした。

私はその愛液を指で掬ってクリに塗ってクリを触るか触らないかの優しいタッチで指を動かしました。

彼女は「彼もこうやって触ってくれると痛くないのに・・・」と私の手マンと彼のを比較した事を言いました。

その後も優しく擦っていると、「あぁ・・・、あん、あん」と呻き、彼女は「依田さん、恥ずかしい・・・」と言ったので、

私は「何で?」と優しい言葉で訊くと

彼女は「イッちゃいそう・・」と言ったので、

私は「気にしないでイッて!」と言うと彼女は私のペニスを握って扱いたまま、身体を硬直させて「イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、ウゥゥゥ・・・・・」とアクメに達しました。

彼女が静まるのを待っていて、私は風呂に入る前に一回、とりあえず繋がろうと思っていたら、彼女の方が「依田さん、お願い入れて」と言ってきてくれたので、ラブホに備え付けのスキンの袋を開けて付けて、彼女の右手をもう一度、クリの上に置いて、左手を豊満な乳房の上に置き「自分で気持ち良くして」と言って、彼女の脚をM字に開かせて上に乗り、膣にペニスを挿し込み腰を振りました。

私は始めて交わる女性に正上位で挿入した時の殆どが彼女らの手を指定場所に置いて「自分で」と言うのです。

これは初めて交わる女性は自分でクリを触ってイキたいけど恥じらいがあって勝手にやる訳にはいかないのを見越して私の方から手を置いてあげればやりたい人はやるだろうしやりたくない人はやらないだろうから、そうしているのです。

(つづく)

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