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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 7話-3 多佳子26歳

5分ほど腰を動かしていると「イッちゃいそう・・・」と彼女。

私は「イッてぇ!」と言うと同時に「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、あ、あ、イクぅぅぅ・・・」と言ってアクメに達しました。

クリイキなのか中イキなのかは定かではありませんでした。

彼女が静まるのを待って「風呂に入ろう」と言って彼女をお姫様抱っこをして風呂場に向かいました。

彼女は「私、身体が大きい方だからお姫様抱っこしてもらったの初めて」と言って、私の首に腕を回してきて体重を分散してくれました。

私は風呂の前で彼女を下ろした時に「多佳子は背は高いけど、痩せてるから軽かったよ」と言うと嬉しそうに「本当?」と言いました。

洗い場でお互いに身体を洗ってシャワーを浴びて湯船に入りました。

私「彼は心配しないの?」

彼女「うん、付き合って8年経つから」

私「そんなに長く付き合っているんだ」

彼女「うん、高校時代からずっと」

私「そんな彼なのにイイの?」

彼女「実は私、彼としかした事無いから」と。

私「なのに俺で良かったの?」

彼女「千鶴から聞いたんだけど依田さんは女の扱いを知っているって言っていたから依田さんに抱かれれば彼との違いが分かるかもしれないと思ったの」

私「そんな事はないけど後で感想を教えてね」そんな事を聞かされたら俄然やる気が起きるというもので。

彼女「うん」

浴槽から出て縁に彼女を座らせました。

キスをしながら形の良い乳房を揉んで乳首を吸いました。

彼女は息を荒くしながら「あぁ・・・、あん」と悶えながら腰を前後に揺らして呻いていました。

私は腹から茂みに舌を這わせクリに舌を這わせると、「あん、あん、あん」と彼女は可愛い声で囀りました。

暫く舐めてから中指をへの字にして膣の中に挿し込んでGスポットに中指の腹で圧を掛けたり離したりをゆっくりやって刺激し、5分ほど休まずしていると「ダメ、ダメ、こんな事された事ないから・・・、変になっちゃう・・・」と言って腰を震わせてジャバジャバ・・・と潮を吹きました。

多佳子「こんなの初めて、これを潮吹きって言うんでしょ?」

私「うん、そうだよ」

(つづく)

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