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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 7-5話 多佳子26歳 アヌス攻めとオナで絶頂へ

片方づつ脚を上げさせて足の裏、踵を舐め上げアキレス腱を軽く噛み、指で優しく触りました。

「ダメだってば・・・、汚いから・・・、あん、あぅ・・・あぅ・・・」

脹脛から膝の裏を舐め上げそして尻を舐め上げ割れ目にも舌を這わせると

「ダメ、汚いから・・・」

私は構わずにアヌスに舌を這わせました。

尻を退けようとしたのをガッチリ押さえ、その後、尻の割れ目を両手で押っ広げてアヌスの穴を舐め回したのです。

「イイ・・・、こんな事されるの初めて、感じるわ、凄く・・・」

その後、アヌスの周りの括約筋をマッサージしながら、彼女を仰向けにして直ぐにまんぐり返しをしてクリを舐めました。

「イイ、イイ、あぁ・・・、気が狂いそうになるほど感じているの・・・」

5分ほど舐め続けていると、彼女は「イッてイイの?、イッちゃう、イッちゃう、イックゥゥゥ・・・・」と凄い声を出してアクメに達しました。

その後、彼女が静まるのを待って、彼女の中指で「自分で」と言ってオナをさせて、

私の中指に彼女の愛液を塗りたくってアヌスに第一関節だけを入れて暫くそのままにしてその後、第二間接まで入れて、腹側の壁を優しくグリグリと動かしていると、

彼女は「こんなに感じるのは初めて・・・」と半狂乱の大声を悶え出し、

「ダメ、ダメ、イッちゃう・・・・、イク、イク、あ、イクッ、イグぅぅぅ・・・・」と脚をピンと伸ばしてアクメに達しイッたのです。

彼女は息を切らせながら、「こんなに気持ちイイの初めて、アヌスに指を入れられていて、クリを触ると死ぬほど気持ちイイのね、知らなかった・・・」と嬉しそうに言うのでした。

そして私は彼女の脚をM字に開かせて上に乗り膣にペニスを挿し込んで5分ほど腰を動かし突き上げていますと「奥に当たるのよ、この感覚はさっきも感じたんだけど依田さんが初めてよ、あぁ・・・、イイ、あ、イッちゃうよ、イッちゃう」と彼女。

彼女「あぁ、あん、気持ちイイ・・・、イクッ、イクゥゥゥ・・・・・」と言って腰を揺らして脚を伸ばしてアクメに達して身体を痙攣させるのでした。

(つづく)






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