FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

大森駅東口のパブ 7-6話 多佳子26歳 多佳子のアクメと千鶴の疑い

彼女が静まるのを待って彼女を四つんばいにしてバックからペニスを膣に差し込み尻を持って5分ほど休まずピストン運動すると「あぁ・・・、ダメぇ、またイッちゃう、気持ちイイ、イイ、イクッ、イクッ、イクゥゥゥ・・・・・」と言って脚を伸ばして寝バックの体勢でアクメに達したのです。

彼女が静まるのを待って彼女を仰向けにして片方の脚を上に伸ばさせて松葉崩しの体勢でペニスを膣に挿し込んで10分ほど休まず腰を振ると「あぁ・・・、あぅ、あぅ、またイッちゃう、イクッ、イクッ、
イグぅぅぅ・・・・・・」と言ってアクメに達するので、女性をそれも彼と同棲しているような女性をイカす楽しみは最高でした。

私はこの切ないアクメ声を聞くのが大好きなのです。

彼女が静まるのを待って私も射精したくなって「多佳子、俺もイキたい」と言うと、

彼女「多佳子、これ以上されたら壊れちゃう、お願いだからイッてぇ!」

私「イクよ、イクッ、イク、あぁ、あ、イクぅぅぅ・・・・」と言って大量の精液を彼女の腹の上に射精しました。

彼女の腹の上の精液を大量のティッシュを取って掃除して、その後彼女に「口で」と言うと「ハイ」と言って舌で舐めてお掃除フェラをしてくれました。

流石に彼のをしているだけあって上手でした。

二人で仰向けになって彼女に腕枕をして「どうだった?」と尋ねると、

彼女「彼とは全然違った」と。

私「どう違ったの?」

彼女「彼はいつも自分だけイッて終わりだから、たまに興奮した時は乳房を揉むぐらいなの」と。

私「それでも8年も付き合っているんだからお互いに惹かれるものがあるんじゃないの、そういうのってセックスの相性より大事だと思うよ」と更に続けて「この事は店の誰にも言ったらダメだからね」と念を押すと「当たり前じゃない、私は彼が居るんだから」と言いました。

起きて二人でシャワーを浴びて服に着替えて彼女はタクシーで私は徒歩でアパートに帰りました。

次の月曜日からの多佳子は料理の売上を伸ばし千鶴より売上を上げてくれました。

1ヵ月後の売上発表の日の後に千鶴が厨房の中に入ってきて「多佳子に何かしたでしょ?」と言ったのです。

私「えっ!何を?」と惚けました。

千鶴「じゃなきゃ、あの子があんなに売上を上げる訳がないもの」と。

私「何言っているか俺には意味が分からないな、飲み会で社長が言ったじゃない、今の売上の二倍になったら韓国旅行に行くって、それじゃない?」と。

(つづく)






スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。