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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 7-12話 多佳子26歳 焦らし

動くと首が絞まる格好をさせたので、「こんな格好、恥ずかしいよ・・・」と言っていましたが、その言葉とは裏腹に多佳子はこれからされる事を想像して、既に鼻息を荒くさせていました。

多佳子にキスをして、その後ピンク色のローターのスイッチをONして小刻みに振動し、ローターを乳房の麓から頂の乳輪の際まで行ったり来たりさせていると、

多佳子「ダメ・・・、そんな事、されると・・・、感じちゃうから・・・!」と叫ぶのです。

ここはRCのマンションだったので、多佳子がどんなに大きな声を出しても隣近所の事は気にしないでも済みました。

この後に多佳子が悲鳴を上げて、身体を痙攣させて、涎を流しながら、のた打ち回るのをこの時は想像もしてなかったと思います。

ローターのスイッチを入れたまま多佳子の乳輪から、乳首に掛けて触っていくと、

多佳子「イイ、イイ、イイ・・・・」と呻きます。

そして下の大陰唇の周りに移動させると多佳子は、開いた脚をワナワナとさせて「ダメ、ダメ、感じちゃうから・・・」と喘ぐのです。

でも手首と足首が結ばれていて、身体を前や下に動かすと喉が絞まるので、身体全体を動かす事はできないのです。

淫部全体をローターでくまなく刺激した後に、一番敏感なクリに触るか触らないかの微妙なタッチで当てて少しの間様子を見ていると少しづつ気持ち良くなってきたのか、息遣いが荒くなってきたので、クリに当てる強さを少し強くするとその途端に息遣いからが呻き声そして切ない喘ぎ声に変わっていったのです。

多佳子「ダメ、ダメ、お願い、イッちゃいそう」と言った時にローターを外すと、

多佳子「お願いだから、イカせて・・・」と。

私は焦らしました。

ローターのスイッチを止めて、多佳子の目にタオルで目隠しにしたのです。

多佳子は「いやん、目が見えないから、止めてぇ・・・」と訴えます。

(つづく)




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