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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 7-13話 多佳子26歳 ローターとディルド

5-2大森駅東口のパブ 7-13話 多佳子26歳 ローターとディルド

私は「目が見えない方が何をされるか分からないから、楽しいだろ?」と言うと、

多佳子は「見えなかったら怖いじゃない?」と。

私「見えなくたって気持ちイイ事しかしないんだから、良いんじゃない?」

多佳子「本当に気持ちイイ事しかしないの?」

私「お前をイカす事しか考えてないから」

私はローターのスイッチをONにしてから多佳子の淫部に再度、這わして、最後にクリに這わすと、

暫くして多佳子は「気持ちイイよ~!、イイ、イイ、あぁ、イイ、イイ、イキそう、イッちゃう、イッちゃう・・・・、イクイクイクイクイク、イックゥゥゥ・・・・」と身体全体を震わせてアクメに達しイッてしまったようでした。

暫く多佳子は死んだように動かなくなって、たまに本の少し身体全体がビクッと動く程度で、クールダウンしているかのようでした。

一旦、多佳子の目隠しを取ってやって、「今度はこのディルドを入れるからね」と言って見せました。

多佳子「そんなの入るの?」と。

私「大丈夫だよ、俺のより細いし短いだろ?それにオマンコの下を見てみろよ」

多佳子「え・・・、こんなにお汁を漏らしていたの?、恥ずかしい」

床には夥しい程の大量の愛液が作った水溜りが出来ていたのです。

私は多佳子の目隠しはせずにディルドを膣口に宛がって出し入れを開始しました。

Gスポットに当る位置で小刻みに動かしてあげて、一旦出して、その後はローターのスイッチをONにしてクリに這わせ、もう一度ディルドを膣に入れて出し入れしていると、

「依田さん、気持ちイイよ・・・、さっきとはまた違う感覚で・・・」

暫くその体勢を続けていると、ローターで一回アクメに達しているので、彼女の身体全体が既に何処を触られても性感帯化して達しやすくなっていました。


(つづく)





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