FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

大森駅東口のパブ 7-14話 多佳子26歳 電マと電動バイブ

多佳子「また、イキそう、イッちゃう、イッちゃう」と言った後に身体を前にした時に首が締まったようで「痛っ!」と言った後直ぐに、「イクイクイクイクイク、イックゥゥゥ・・・・・」と大きな声を上げて不自由な身体をガクンガクンと波打たせてアクメに達したのです。

暫く彼女を休ませた後、彼女にバイブを見せました。

「凄いエッチな形だね」と。

「そうかい、これがお前のマンコに入るんだよ」

「それって動くの?」

「うん、ちょっと音は煩いけど、我慢してね」

洪水状態の淫部にバイブを少しづつ入れていくと、簡単に奥までヌルッと入っていきました。。

完全に奥まで入ったのを確認してから、おもむろにバイブのスイッチをONにしたのです。

グイングインと多佳子の淫部の中でバイブが暴れ出したのです。

バイブがマンコの中で暴れ出してから1分も経たずに多佳子がまたもやイッてしまったのです。

一回バイブを抜いて電動マッサ-ジ器を出してスイッチを弱でONしてそのままクリに宛がい、その後もイッたのは関係なくバイブでそのままもう一回貫いて、クリにも刺激を与え続けていると多佳子は白目を剥いて、「気持ちイイ 、イイ、イイ、あぁ、ダメ、ダメ、イイ、イイ、イッちゃう、ダメ、ダメ・・・」と喘いでいたのですが、そんな事ではまだまだバイブ責めは終わらせなかったのです。

完全にSになってしまった私は多佳子をもっと責めたくなり、バイブを突き立てる手に力を入れてピストン運動も加えながら電マで多佳子のクリをグリグリと責めたのです。

多佳子の喘ぎは「イイ 、イイ、イイ、あぁ、ダメ、ダメ、イイ、イイ、イッちゃう、ダメ、ダメ、これ、以上、は、ダメ、死んじゃう、死んじゃう、死んじゃうから・・・」とクライマックスに達し、そして喘ぎ声から泣き声と変わって「イックゥゥゥーーーー!」と数限りなくアクメに達ししてイッた多佳子が完全に白目を剥いて動かなくなったのです。

やがて多佳子が正気に戻り、「凄かった、気持ち良過ぎて何が何だかわからなくなったの」

(つづく)






スポンサーサイト
[PR]

[PR]

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。