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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 7-15話 多佳子26歳 プレゼントはオモチャでの初失神

私は首と手首と足首に巻いた縄を取ってあげて自由にさせベッドに抱き上げて寝かせて、脚をM字に開かせ、

再度、また多佳子を攻めようと思い、電マのスイッチを入れて、ベッドに置き、電動バイブを多佳子の膣に挿し込んで奥に当ってからスイッチをONにし、ベッドに置いた電マでクリに当てていると、

多佳子は狂ったような声を出したかと思ったら涙を流して、「気持ちイイよ、、、イイ 、イイ、イイ、あぁ、ダメ、ダメ、イイ、イイ、イッちゃう、ダメ、ダメ・・・、ダメだってば・・・・」と声を裏返しにして善がっていたのです。

もう一度、電マと電動バイブをベッドに乗せて、電マのスイッチを強にして置き、電動バイブをまた多佳子の膣に突っ込んで、今度はスイッチを強にしてその後電マでクリを攻めたら、多佳子は尻を上げて「あぁぁぁぁ~、ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、ダメ、イイ、イイ、イッちゃうから・・・、あっ、あっ、あっ、ダメ、ダメ・・・、ダメだってば・・・・」と大声で上げて痙攣しながら白目を剥いて口を半開きにして涎を垂れ流して失神したのです。

私はキッチンに行って、水道水をガブガブと飲みました。

多佳子を見るとけだるそうに起き上がって「喉が渇いた・・・・」と言うので、冷蔵庫から缶ビールを出してグラスに注いで持っていくと、一気飲みしました。

そりゃぁ、アソコまで攻められたら喉も渇きますね。

多佳子「セックスで失神させられたのは初めて」とまだ息を切らしていました。

この日はこのまま多佳子の横で私は何もせずに朝まで寝ました。

朝、起きると多佳子が「ローター、頂戴?!」と言ったのでプレゼントしました。

起きて直ぐに私は自宅アパートに帰りました。

(つづく)



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