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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 8-2話 裕美20歳

彼女をソファに座らせバスルームに行って浴槽に湯を張ってきました。

彼女の服を一枚一枚丁寧に脱がせて私も全裸になりました。

キスをしながら耳の中、耳たぶ、耳の裏に舌を這わせると、

「あ・・・、ダメェ、くすぐったい・・・」と身体をくねらせます。

乳房を両掌で揉ん乳輪に舌を這わせ乳首を吸い軽く噛みました。

「あん、あん、感じるぅ」

抱き上げて「お風呂に入ろう」と言って抱きかかえてバスルームに行きシャワーを浴びせボディーシャンプーを掌に付けて全身を洗ってあげ各部を触る度に「あん、あん」と声が漏れ体をくねらせました。

私の身体を彼女も何の躊躇も無く洗ってくれたので間違いなくバージンじゃないと確信しました。

シャワーを浴びてから二人で浴槽に入ると

裕美「私、厨房で教えてもらっている時に依田さんとこういう関係になると思っていたんです」

私「それにしちゃぁ、マヨネーズを作る時に手を触ったらビクッとしたじゃない」

裕美「あの時は急にだったから驚いて」

私「でもその仕草が可愛かったよ」

裕美「ホントですか、嬉しいです」

浴槽から上がりシャワーを浴びて脱衣場でお互いにバスタオルで拭き取り、また抱っこしてベッドに寝かせました。

上から覆い被さって首筋から肩、手を上げさせて脇の下に舌を這わせました。

「あぁ・・・、あん、くすぐったい・・・」

つづく

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