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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 8-4話 裕美20歳

尻を舐め回し割れ目に舌を這わしアヌスに舌を這わせて舐め回します。

「あ・・・ここはダメッ、ダメッ、汚いもん」

私は「さっき綺麗に洗っただろ」と言って長めに舐めていました。

「あっ、あっ、あぁぁん、イイ、本当に、気持ちイイ、こんな事されたの初めて・・・」と裕美。

彼女の身体を表にして大陰唇の回りをグルグルと舌を這わします。

「あぁん、ここはダメぇ・・、感じちゃうから・・・」

私は肉襞にも上下に舌を這わせて舐め回します。

「あっ、あん、あん、あぅん」

小陰唇を開いて尿道口を舐め膣口を舐め濡れ具合を見ました。

大量の愛液が滴っていました。

その後はクリに舌を優しく触るか触らないかの強さで這わせチロチロと舐めます。

段々に舌の動きを早めていくと、彼女の息遣いは荒くなって、腰を震わせて、

「イキそう、イッちゃう、イクゥゥゥ・・・・」と脚をピンと伸ばしてアクメに達しました。

暫く彼女を休ませてその後に彼女の身体を上にして69の体勢へ。

彼女は私の上に乗ったと同時に私の肉棒を咥え扱きました。

私は枕を首の下に置いてまたクリをチロチロと舐め続けました。

「あん、あん、あん、シェフ、イイ?」

私「うん、俺も気持ちイイよ、上手だね」

裕美「本当、嬉しい」

私「あのさ~、カリの下、1cmの所をギューッと噛んで」

裕美「え、無理無理無理~」

私「やって」

裕美「こう?」

私「もう少し強く!」

裕美「どう?」

私「そのぐらい、気持ちイイよ・・・」と言うと

裕美「凄い、さっきよりもっと硬くなって太くなったよ」

私「でも、これは俺の先輩特許だから他の男にしたらダメだからね、裕美が変態に思われちゃうから」

裕美「・・・・」

5分ほどその状態で、互いに舐めあいその後、裕美を下にして寝かせて、正上位で彼女の脚をM字に開かせて、右手をクリの上に置き、左手を乳房の上に乗せ「自分で」と言って私は膣にペニスを挿し込んで腰を思いっ切り15分ほど振りました。

つづく

いつもご協力ありがとうございます



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