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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 8-5話 裕美20歳

裕美は「あぁ・・・・、あん、あん、こんな事したの初めてだよ」

私「チンボをマンコに入れながら、クリを触ると気持ちイイだろ?」

裕美「うん、気持ちイイね、でもこんな事させてくれないよ、他の人は」

私「俺は相手の女性が気持ち良くなってくれるのが好きだからさ」

裕美「凄い・・・、こんなの初めて・・・、中が痺れて来て気持ちイイし、クリもいつもより気持ちイイ・・・」

続けて「イキそう、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」と腰を波打たせてまたクリイキをして果てました。

暫くしてバックの体勢にして後ろから膣へ肉棒を突き挿し激しく腰を振りました。

裕美は「あっ、あっ、あっ」と私が腰を突き上げる度に声を上げましたが、中イキまではしませんでした。

そこまでは開発されていない身体だったのだと思いました。

私は彼女を調理師としても仕込みますが、中イキまで出来る身体になるまで仕込もうともこの時点で決意したのです。

私もイキたかったので彼女を起こして私の前に座らせてペニスを口に咥えさせイラ○チオで彼女の口の中でドクッドクッドクッと射精しました。

裕美「これどうするの?」と。

私「飲んで」

裕美「こんな事した事ないもん・・・」と顔を曇らせました。

私「美味しいから飲んでみて」

裕美「は~い」と不服そうに言いながらゴックンと飲み込みました。

彼女をベッドに寝かせ首の下に腕を滑らせて二人で仰向けになって寝ました。

「男性のオチ○チンを舐めたのも精液を飲んだのも初めて、依田さんといると何でも初めてで新鮮」と裕美は言いました。

裕美「今日は帰る?」

私「裕美はどうしたいの?」

裕美「泊まりたい」

私「じゃぁ、泊まっていこう」

私「じゃぁ、シャワーを浴びて行こう」と言ってまたお姫様抱っこしてバスルームへ。

裕美「お姫様抱っこしてもらったのも初めて」と。

その後シャワーを浴びてから朝まで寝ずにセックスをしましたが、中イキまでは至りませんでした。

朝になってホテルを出て喫茶店でモーニングを食べてから別れて帰宅しました。

つづく

いつもご協力ありがとうございます



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