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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 8-6話 裕美20歳 厨房で

定食屋のオバサンの店で朝食を兼ねた昼食を取り、早めに店に行くと、既に裕美は洗い物をしていました。

裕美は厨房の仕込みを終えるとカウンター嬢として勤務するので既にミニスカートの制服を着ているのです。

ミニスカートから伸びる細くて長い脚は中々見応えがありました。

脚は細くて長いのですが、バストやヒップはそれなりに豊満で腰は括れていて、中々のナイスバディでした。

私「おはよう!」

裕美「おはようございます」

私は洗い物をしている裕美の後ろに回って、裕美の乳を揉みました。

「ダメよ!誰かに見られちゃうから~~」

私はお構い無しに、制服の上から乳を揉み続けると、

裕美「シェフのエッチ~」

私「裕美は可愛いよ」と言いながら制服の上着とブラを捲くり上げて乳を揉んでいると、乳首が固くなりだしました。

裕美「今、忙しいからちょっと!」と言いながら逃げようとします。

でも私のスケベ心は歯止めが利かず、裕美をこちらに向かせ、キスをしました。

「んもう~待ってってば~」と言って私の胸を突きました。

つづく

いつもご協力ありがとうございます





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