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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 8-7話 裕美20歳 厨房で

制服のミニスカートの中に手を入れ、中のパンティとストッキングを引きずり下ろしました。

「キャッ!」

裕美のアソコを弄り、指で持て遊びました。

「ああん!ちょっと・・・ダメだってば・・・」と口では言いながらも裕美は抵抗ぜずに、段々と吐息が荒くなってきていました。

私は作業台の上に手を置いて「ここに手を付いて!」と言うと、

裕美「ねぇ、トイレでして、誰かに見られたら嫌だから・・・」

私「いや、ここでする」

裕美「え~?」

「イイから手を付けろって・・・」

裕美のミニスカートを捲り、尻を丸出しにしてズブリと後ろから突っ込むと既に膣内は濡れ濡れで抵抗無く入って行き、腰を振りました。

いつもなら最初は、クリを触らすのですが、時間も無かったので触らせずに腰を振りました。

「あぁっ!いやん!」と大きな声を上げています。

店と厨房のドアは鍵を締めていますから誰も入っては来ないので心配はありません。

私は構わずただただ腰を突き上げていました。

裕美が着てる制服の上着をたくし上げて、背後から裕美の乳を激しく揉みながら、乳首を指先で捏ね回しながらです。
裕美「あぁぁん、ダメ、ダメよ、気持ちイイの・・・」

裕美は作業台に伏したような格好でより尻を突き出しているので、私は更に膣奥の子宮にペニスをぶつけるように貫いていると、

裕美「あぁぁぁぁ・・・、変なの、変なの、今まで感じた事がない程に、感じるの、気持ち、イイ、イイ、イイの・・・、ダメ、ダメ、ああ、イイ、イッちゃう、イッちゃう、あぁぁぁぁ・・・、イックゥゥゥーーー!」とアクメに達し、裕美は膝がガクガクさせて床に崩れ落ちました。

裕美が初めて中イキでアクメに達した瞬間でした。

つづく

いつもご協力ありがとうございます



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