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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 8-10話 裕美20歳 代々木公園で青姦

思い起こせば、高校時代にセックスこそしなかった、親が原宿で酒屋を営むと剣道部の後輩と代々木公園の木陰でキスをした事が頭を過ぎりました。

ポッチャリ系で顔は中々の美人であの唇の柔らかさが気持ち良かった事を思い出します。

そして喫茶店に入った後に、コンドームを出されて、「先輩にバージンを捧げたい」って言われた時に、その時に付き合っていた彼女に悪いと思って「将来に本当に好きになった人に捧げな」なんて紳士面しちゃった事を思い出して、「あの時は勿体無い事をしたかも?」なんて想像していたら、裕美が「何、考えてるの?」と。

私はハッとして彼女の顔を見たのです。

その後は、木陰のベンチに座って、またキス・・・そして舌を絡ませる。

下半身が密着して、もう・・・我慢できない・・・のです。

「ねぇ・・・」

「ん?何?」

「あぁぁん・・・あん・・・」

「したいの?」

「うぅん」

「このまま帰るかい?」

「いやん」

「じゃぁ、ここでする?」

「あ・・・ん」

「俺もしたくなってきた・・・」

私は手を彼女の腰に回して、ぐっと力を入れました。

「はぁ・・・ん、もうダメ・・・」

つづく

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