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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 8-12話 裕美20歳 代々木公園で青姦

裕美はまた我慢できなくなってきて、私の竿に尻を擦り付けているのです。

私は「またイキたいの?指じゃダメ?」

裕美「オチンチンで中イキ出来るようになったら、欲しくて欲しくて仕方なくなったの、だって中の方が何度もイケて気持ちイイから」

私「どうして欲しいの?」

暫く間を空けて「入れて・・・」

「ここで?今?」

「入れて・・・、ここで・・・、これが欲しいの・・・」と言いながら、甘噛みする裕美でした。

私の竿は一段と硬くなり大きく膨らんだのを、裕美は口中で確かめ、自身でパンティを脱いだので
私は裕美を抱きかかえて私の膝の上に乗せて、

「自分で入れて腰を振って!」と言いました。

彼女は私に跨り、私のモノをグッと持ってアソコに入れたのです。

「あぁぁぁ・・・、イイ・・・、あぁ・・・。んあぁぁ・・・」

「裕美!、声、おっきいから聞こえちゃうよ」

「んん・・・はぁ、はぁ、あぁぁぁ!大きいから息が出来なくなるの・・・」グググッと更に奥まで入れてきて、奥の壁にぶつかったのか、

「あぁぁ・・・、イイ・・・、はぁぁ・・・、イイ・・・、」

私の腰の上で彼女は挟み込んだペニスを押し付けるように前後上下に動いているのです。

「あぁ・・・、気持ちイィィィの・・・あぁぁ・・・あん・・・ あぁぁん」

私は彼女の尻を掴んで割るようにしながら更に奥に奥に押し込みました。

「立って!」と彼女を促し私は立たせると、今度はバックで攻めました。

胸元を開いて胸を後ろから掴んで、熱くなったペニスを中にググッと押し込み腰を振るのです。

彼女は後ろからされるのが好きで「犯されているみたいだから」と良く言っていました。

正に公園内での青姦は、レイプされている錯覚に彼女を落とし込んでより、興奮を煽っているのかもしれません。

そこで【ガサ、ガサッ】と奥の茂みから音が聞こえ、人影が見えたのです。

でも彼女の興奮は最高潮に達していたので、今更止められなかったのです。

彼女は気が付かず、私も快感に襲われながら、彼女のの背中越しに見える人影をジーッと睨みました。

禿げ上がったオヤジが一人でこちらを覗いていました。

サラリーマン風の背広を着たオッサンでした。

つづく

いつもご協力ありがとうございます





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