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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 8-13話 裕美20歳 代々木公園で青姦

私は(見たいなら見せてやるよ、しっかり見ておけよ!)と心の中で呟き、

裕美は何も知らずに「あっ、 あっ、あぁぁん・・・」と、私のペニスを彼女の膣の中で突き上げる度に声を張り上げる彼女の切ない顔をジーッと見ていた禿げオヤジでした。

何やらゴソゴソとスラックスの中からペニスを出して、こちらを見ながら扱き出しました。

私は裕美に小声で「前を見てみろ!」と言うと、

裕美は顔を上げてオッサンのその行為を見たのです。

それを見た裕美は更に興奮したようで、「イイ・・・、感じるの・・・、気持ち、イイの・・・」と声を張り上げたのでした。

一緒に胸を掴み揉んでいるので更に快感が増しているのだと思いますし、バックの体勢で奥を突くと彼女の声が尋常ではなくなるのは、感じる部分に当っているのだと思います。

この頃には既に中イキが出来てセックスが楽しめるようになっていった彼女だったのです。

「あっ、あっ、あっ、イイ、奥に、奥に、当るの・・・」と狂ったような大声を出して悶えていました。

私は「そろそろ、俺もイクよ」と裕美に注げ、

彼女がいつも強烈な快感の言葉を表す一番気持ちイイ箇所を、グググーッとペニスを突き上げると、

裕美「はあぁぁん・・・あぁぁぁ・・・あん…ダメ・・・イッちゃう・・・」

裕美は私のペニスをギュッ、ギュッと強く締め付けると私も気持ち良くなって、

私「イイよ、気持ちイイ・・・」と今にも暴発しそうだったので、腰の動きを止めました。

つづく

いつもご協力ありがとうございます





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