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官能私小説ノート

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大森駅東口のパブ 8-14話 裕美20歳 代々木公園で青姦

裕美「シェフがイク時の声が好きなの・・・」と言いながらも、彼女も最高潮に感じていて、「もう・・・ダメ・・・」と。

グッチャ・・・グッチャ・・・ッとアソコから音を出しながら、一度抜き掛けたペニスをまた奥まで押し込み腰を振りました。

裕美「あぁぁぁぁっ・・・あっ・・・イイ・・・イッちゃう、イクイクイク、イックゥゥゥ・・・・!」と腰をガクガクさせてアクメに達しました。

私もこれ以上は我慢できなくて、裕美を前に向けてフェラをさせて彼女の頭を抑えて、イラマチオで、「あぁ・・・、裕美・・・、出るぅ・・・、ウゥゥ・・・」と言って裕美の口の中に発射しました。

前の覗きのオッサンも「ウッ、ウッ、ウゥゥゥ・・・・」と声を出してイッたみたいで、【ガサガサ・・・・・】と音がしたら姿が見えなくなりました。

私は裕美をベンチに跨らせて伏させて尻を上げさせて私のペニスから残りの精液が出たのを指に擦り付けて、彼女のアヌスの括約筋を優しく揉み解した後に、彼女の右手をクリに這わせて「自分で」と言い、私は彼女のアヌスの中に指を突っ込んでグリグリと動かすと、

裕美は感極まった声で泣き叫び、「ダメ、ダメだってば・・・、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イクゥゥゥウウウ・・・・」とクリイキをし、腰を震わせてアクメに達したのです。

この格好こそあの禿げオヤジに見せてやりたかったです。

そして私は彼女を抱き起こしてベンチに座らせて乳首をコロコロ舐め回して、乳房を揉んだりしていると最近の彼女は後戯の遊びでも一度イッちゃたら最後でビクビク身体が痙攣するように感じ続けアクメを持続させるようになっていったのでした。

彼女の息が整ったので、お互いに洋服を調えて帰りました。

他人に見られての青姦もたまには良いものです。


つづく

いつもご協力ありがとうございます



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