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官能私小説ノート

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前妻 千春 9話 妻の過去の話しをもう一度聞かされ

その後の妻は、一人で話し出しました。

私と妻のあの曰く付きのような出会いから始まり、九州から出てきて文通相手の家に転がり込んで、強姦そして妊娠そして中絶に至るまでの話し、その後には九州での同棲相手の詳細の話しまで及び聞かされていたので、この日は私も酒が弱いのに、妻に負けじと酒を煽ってしまったように思います。

話しを終えて、かなり酔ってしまった妻を抱きかかえて私は寝室のベッドに寝かせました。

それでも妻は私に抱かれたかったのだと思います。

何故なら、この半年間、私の隣には、中絶に寄ってセックスはキツク禁止されていたのですが、生身のそれも中々美形の妻が隣に寝ていれば、我慢できなくなるのは当然で、妻を起こさないように自身のペニスを扱いてオナニーをティッシュに射精し、欲求を満たしていた時も多々あり、その時にたまたま妻が目が覚め起きてしまって、私の反り返ったペニスを見て、フェラをしてくれて、口の中に射精させてもらっていた事もあり、その際に妻はいつも「ごめんね、させてあげられなくて、でも私もこの立派なおチンチンで早く貫いてもらいたいのは山々なんだから」と何度も言っていたのです。

セックスの技術は妻が九州で同棲していた時の男性には及ばないにしても、暴れん棒の長さ、太さ、そしてカリの張り出しの大きさは、私に軍配が上がっていたらしく、私の暴れん棒ほどのモノを持っていた男性は居なかったと言うのです。

セックス好きな妻としては、今日という日を待ち望んでいた事だけは確かだったようでした。


(つづく)

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