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官能私小説ノート

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前妻 千春 11話 妻は酔夢で過去の男に抱かれアクメ

最初は息を軽く吹き掛けたり、そして段々に強く吹き掛け、その後はまた少し触って離し、その後は妻の悶え声を聞きながら段々にチロチロの回数を多めにして、その後は舌先を柔らかくさせて高速で舐めていると、

妻は私の頭に手を置き、髪の毛を掴んで、必死に耐えているようで、それでも時々「ああ、、いい、いいわ。」と声を漏らすのです。

私のクンニが10分も続いていた時に妻は「ダメ、ダメ、ああ、イッちゃいそう、イッちゃう、イッちゃう、イックゥゥゥーーー!」アクメに達したのです。

私は妻を初めてイカス事が出来ました。

この半年間は妻だけが私のペニスをしゃぶる事はあっても私が妻を愛撫する事は我慢していたからでした。

妻は激しい息遣いで胸を膨らませて大きく呼吸をしていました。

私も初めて妻の中に挿入するので我慢の限界に達し、妻の脚の間に身を入れて、妻の脚をM字に開かせて、妻の発情し切った表情やスタイルの良いスリムな身体、そして豊満なバスト、そして縦長の黒くそして濃い淫毛を見ると暴れん棒は一気に硬くなり、亀頭部分を妻の膣口に入れて、小刻みに1分ほどの短い時間だけ腰を振ると、

妻「イイ、イイ、凄く、イイ、こんなの初めて、もうイッちゃそう、イッちゃう、イッちゃう、イックゥゥゥーーー!」と隣に聞こえるのではと思うような大きな声を上げてアクメに達したのです。

その後は未だ子供は欲しくなかったので、コンドームを付けて、その後も妻を休ませないでそのまま、ペニスを子宮の奥に突き上げるように腰を激しく動かしていると、

妻「イイ、イイ、ケンジ、イイ、イキそう、イッちゃうよ、ケンジ、イイの・・・?」と私の腰に脚を絡めて、

私はその名前が錯覚かと思っていて、そのまま腰を思いっ切り動かしていると、

妻「ケンジ・・・!!!」「ケンジーーー!凄くイイ、イッちゃう・・・、アッ、イイ、イックゥゥゥーーー!」と言って私の背中を爪で思いっ切り掻き毟ってアクメに達し、

更にアクメを感じたかったのか「ケンジ~~、もう終わりなのぉ?」と、甘ったれた声で言ったのです。

私は射精する気力が無くなり一気にペニスも萎れていき、そのまま妻の横に仰向けになって寝ました。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます



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