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官能私小説ノート

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前妻 千春 15話 妻の遮る言葉とは裏腹の3回連続アクメ

私は「ここに手をついて」と、妻に、テーブルの端に手をつくように指示をします。

「ねぇ、ベッドでしてよ」

「いや、ここでする!」

「え~?」

「早く、手を置いて」

私は妻のスカートを腰の辺りまで捲り上げて、パンティをズズズッと下ろして、威きり立っていたのを後ろから突っ込むのです。

妻「あぁん!いやん!」と言葉では言うものの、

私が突き上げる腰のリズムに合わせて

妻「あっ、あっ、あっ」と呻くのです。

私は妻の右手をクリに沿わせて「自分で」と言うと、妻の指は水を得た蛙のようにピチピチとクリを素早く捏ねくり回しているのです。

私はその格好を見ると更に興奮して腰をガンガンと打ち付けるのです。

妻が着てる洋服とブラを捲くり上げて、背後から妻の乳房を激しく握りながら、乳首を指先で捏ね回すのです。

「あぁぁぁ・・・・!イッちゃいそう・・・、イックゥゥゥーーー!」とクリイキをして、その後テーブルに伏したような格好になって、より尻を突き出すようにするので、私は更に腰を振り、ペニスを突き上げていると、

「ダメ、ダメ、奥に当って、気持ち、気持ちイイの、イッちゃう、あぁ、イクイクイク、イックーーーー!」とアクメに達し妻は脚がガクガクしだして、床に崩れ落ちそうになるのを抱き上げて、何も置かれてないテーブルの上に、妻の身体を横たわらせて脚をM字に開かせて、突き立てると、息絶え絶えで妻は「ダメ、ダメ、もうダメなの」と口とは裏腹に「イイ、イイ、またイッちゃう・・・」と叫び「イックゥゥゥーーーー!」と達した後に私は妻の口の前にペニスを置いて「イクぞ!」と言いながら自身で扱いていると、妻はエロい顔をしながら大口を開けて私は妻の口の中で果てるのでした。

(つづく)

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