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官能私小説ノート

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3人目 バイト先の40歳代の女社長 (完全版) 時期は16才~18才

バイト先の40歳代の女社長 1話 社長宅

級友で1年ダブった長島と親友になり長島が毎日バイトしている南青山のパブレストランを紹介してもらい私も水曜日以外は学校終了後、バイトさせてもらう事になった。

当時は南青山といっても今ほど栄えていた訳ではなかった。

店は6階建てのビルの一階にあってコックさんが2人、ホールには女社長を含め5人、そして私は厨房の洗い場で食器を洗った。

勤務時間は夕方の5時から9時半まで日曜・祝日は朝9時から入って通して夜9時まで途中昼と夜の賄い時に30分づつ1時間の休憩を入れて12時間ビッチリ働いた。当時の時給が500円で平日1日が2,250円、日・祝日が6,000円休憩時間の1時間も時給に換算してくれていた。

夏休みや冬休みなんか週一だけ休みを貰って毎日入ったので1ヶ月で12万円以上稼いだ事があった。

長島は高1から毎日、働いていたのでホールでウエイターをやっていた。

高1の最初からと言っても一年ダブったから実質は1年半やっていた訳でウエイターとしてトレンチを持って働く姿は玄人はだしで格好が良く、私の憧れでもあった。

何と言ってもレストランでバイトするのに嬉しいことはプロの作る賄いを無料で食せる事だ。

このパブレストランのコックさんは皆、有名ホテル出身だったので、賄いは特に美味しかった。

賄いと言っても屑の食材で作った物ではなく、新メニューとして開発し、まだメニューに上げていない料理を賄いとして食べさせてもらった。

また当時は景気が良かったのか食べられるだけ食べて良いと言われ大食漢の私にとってはこの上なく嬉しかった。

BGMはジャズで大人が集う店というシックでお洒落な店だった。

半年、続いた頃に真面目に働いていたので時給を100円上げてくれると女社長に言われた。

当時の100円の価値は今で言えば1000円くらいの価値に匹敵して私にとってはとても大きかった。

また厨房では洗い場だけでなく包丁を使っての野菜の仕込みなども任されていたし、日・祝日の勤務日の休み時間には二階の事務所を掃除するとバイト料+αが貰えた。

ある日の土曜日、誰も傍に居ないレジの所で女社長から「真面目で一生懸命だからご褒美を上げたいから今夜、家に来ない?」と言われた。

ご褒美とは何だろう?と思って嬉しかったので二つ返事で社長のお宅を訪問することにした。

いつもは仕事が終わると長島と帰っていたがこの日は「用事があるから先に帰ってくれ」と言って社長に教えてもらったマンションの一階で社長を待った。

社長が息を切らせて走ってきて、「上がりましょう」と言ってエレベーターに乗った。

社長は40歳代と言っても色白で胸も尻も豊満で顔も私好みで認知科学評論家の中野信子さん似の美人だった。

お宅は店から歩いて1分ほどのマンションの5階だった。

ドアを開けると2畳ほどの玄関がありその先は廊下で右側に風呂とトイレがあり廊下を挟んで部屋が一つあってダブルベッドがある寝室になっていて廊下の奥には全面ガラス張りの部屋があった。

その奥の部屋に通されソファに座らされた。

「何飲む?」と聞かれ、

「何でも」と言うと

「ワインでもどう?」と言われ

この時は酒にはめっぽう弱かったので「ソフトドリンクがイイ」とも言えず

「ハイ」と答えてしまった。

つづく

バイト先の40歳代の女社長 2話 嘘

ソファに座っているとツマミのチーズとレーズンバターをキッチンで切って皿に盛り付けテーブルに出して、

ワインセラーから赤ワインを取り出し2個のグラスにワインを注ぎ、私の隣に座ってきて私に「はい、乾杯」とグラスを渡された。

私はこの流れだとご褒美は社長の肉体かもと想像して肉棒が堅くなっていくのが分かった。

でもその肉棒が大きく堅くなった事を社長に見られないようにして座っていた。

社長は直ぐにワインを飲み干し注いでいた。

私はチョビチョビと口を付けて飲むというより舐めている感じだった。

社長「飲まないの?」と言うので、

私「飲みます」と言って一気に飲んだ。

社長はまた私のグラスにワインを注いだ。

また私は少し飲んだ。

社長はまたワインを注ぎながら「仕事は楽しい?」と。

私は「ハイ、楽しいです」と答えた。

社長「依田君は彼女いるの?」と聞いたけど、

部活の先輩が彼女なのかが自分にとって不明だったので「居ません」と答えた。

社長「そう」と言って嬉しそうな顔をした。

続けて社長は「依田君、女性とセックスした事ある?」と聞かれ

私は「ありません」と嘘を言った。

社長「じゃぁ、私がして上げる、これがご褒美よ」と。

私「えっ、社長とセックスして良いんですか?」

社長「私が教えてあげる」と言って唇を重ねてきた。

「社長の事、憧れだったので嬉しいです」

つづく

バイト先の40歳代の女社長 3話

社長は私と唇を合わせると私の歯を舌でこじ開け舌を挿入してきた。

一旦唇を離して「キスした事ある?」と。

私「いいえ、ありません」と嘘を。

社長「じゃぁ、教えてあげる」と言って口付けして舌で私の舌を這わせ吸った。

更に一旦唇を離して「舌を出して」と。

私は社長に言われるまま社長の口の中に舌を入れると社長は舌を吸って軽く噛んだ。

その後、私の上の前歯、下の前歯を舌で舐め再度舌を吸ってきた。

そして私の上半身の服を脱がして首筋から胸、乳首を舌でコロコロと舐め回しGパンとトランクスを脱がした。

私は靴下だけの全裸にさせられた。

社長は私の大きくなったペニスを見て「こんなに大きくしちゃって」と言って手で握って口に咥えた。

これがエロ本に書いてあったフェ○チオというテクニックの一つかと思いながらされるままにしていた。

膣に入れるより気持ちが良くてうっとりしていた。

亀頭、カリ、カリ下、裏筋に至るまで口紅を乱しながら舌で舐めている社長の顔を見ていた。

そして舌を出してペロペロ舐める姿はより一層私の興奮を高めた。

「社長、出ちゃいそうです」と言うと、

「出して良いわよ」と言い、社長は今までより早くペニスを扱き舐めてくれていた。

私は絶頂に達し「出ちゃいます、出ちゃう、出ちゃう、出るぅ・・・」と言いながら社長の頭を手で押さえて腰を突き上げて社長の口の中で果てた。

社長は一旦口の中の白い液体を私に見せてから飲み干した。

私は「社長、汚いんじゃないんですか?」と言うと、

「全然、汚くないわよ、女はね、好きな男の精液は飲むものよ」と。

そういうものなんだと納得した。

その後社長は「シャワーを浴びよう」と言って私を風呂に連れていった。

脱衣場で社長は着ていた服を全部脱ぎ全裸になった。

乳房は大きくて乳首もサクランボほどあった。

一緒に風呂場に入って社長は浴槽に湯を入れ、私の体にシャワーの湯を浴びせボディーシャンプーを手に取り首から下まで掌で洗ってくれた。

特にペニス、玉袋、尻の穴は念入りに洗ってくれた。

というより弄くり回していた。

椅子に私を座らせると髪にシャワーを当てシャンプーで洗ってくれ顔も洗ってくれた。

泡を流してくれたので私は「社長を洗って上げたい」と言うと黙って立ち上がって、

「顔はこれで自分で落とすから」と言ってクレンジング液を取り出して自分で摩り「顔以外は洗って」と言った。

私は洗う事より社長の乳房を揉む事を優先した。

化粧を落とした社長を抱き寄せ立ったままで先ほど教えてもらったキスを実践した。

社長は「上手よ」と言ってくれた。

手は社長の大きな乳房を揉んだ。

社長は「乳首を舐めて」と言うので言われた通りに舐めて軽く噛んだ。

社長「あっ、あん」と電流が走ったように体を捩った。

その後、私はボディーシャンプーを手に取り社長の白い首筋から摩って洗った。

乳房周辺は自分が触りたかったから乳首は指で摘んで念入りに洗った。

当然、ペニスは既に上を向き堅くなっていて亀頭が社長の体の各所に当たった。

社長は手でペニスを扱いていた。

そうされたまま私は社長の下半身に手を伸ばして洗った。

恥丘に密集する陰毛も泡立てて良く洗い花園へと手を移動させると

社長は「あっ、あん、感じるぅ・・」と言って私の手首を両手で持って小刻みに動かさせた。

「ここはこうやって触るのよ」と。

そして太腿、膝、脛、足の甲、裏と洗い後ろを向かせて尻の穴を指で洗うと「あん」と声を上げた。

その後背中を洗ってシャワーで泡を洗い流した。

社長は自分で乳液を取って顔を洗顔していた。

終わったので椅子に座らせ髪の毛を洗った。

頭皮を理容室でやってもらっているように手の腹で良く洗ったら「上手よ」と言われた。

シャワーで洗い流して髪を束ねて湯水を切った。

浴槽に湯が入ったので社長に促されて一緒に使った。

社長の尻に私のペニスと玉袋が当たっていた。

私の胸に社長の背中があたり私は後ろから手を回して社長の豊満な乳房を両手で揉み乳首を指で摘んだ。

社長は「あっ、あん、そこは感じるの」と言った。

社長は浴槽の中で私の方に向き直しペニスを握ってきて水面にペニスを出させフェラをした。

舐め終わると「これが潜望鏡という体勢なのよ」と教えてくれた。

後で分かった事だがこの潜望鏡はソープランドの前身トルコで作られた技法との事だった。

私は社長の唇を奪って激しくキスをした。

社長は「だいぶ上手になってきたわ」と言って笑った。

社長に手を引かれ浴槽から出てバスタオルで拭きっこして廊下を挟んだ向かいのベッドルームに入った。

つづく

バイト先の40歳代の女社長 4話 オルガスムス

ベッドに寝かされると社長はまた私のペニスと玉袋を触って口に咥え舐め回した。

私もされているだけなのは嫌だったし触りたかったので社長の下半身を私の方に向けて花園に手をやると、「待って」と言って体を起こした。

ベッドの中で脚を伸ばして座って社長は大きく脚を広げて私の顔を花園の前に来させた。

そしてクリ○リス包皮を指で開いて「ここがクリ○リスって言って女性がオナニーする時に摩って感じる所、だから後で舐めて摩ってね」

続けて大陰唇を指差し「この盛り上がっている部分が大陰唇って言う箇所よ」

小陰唇を開いて「この襞を小陰唇って呼ぶの」

「この小陰唇を開くとここに小さな穴があるのが見える?ここからおしっこが出るの、女性はおしっこした後に紙を使うのはこの小陰唇が邪魔して色々な所に飛び散り濡れちゃうから拭くのよ」

「この穴に指を入れてみて」と言われ、恐る恐る人差し指の第一関節を入れた。

「この穴が膣って言うの、ここにおち○ちんを入れるのよ」

「起きてこの穴に中指と薬指を入れてみて」と言いながら社長はベッドに仰向けになり脚をくの字に曲げて、

「つるつるした所の奥に突起があるのその辺がGスポットという所で女性が男性からされる指の愛撫で一番感じる場所なのよ」

「どう、分かった?」

私は「良く分かりません」と言うと

社長「じゃぁ、中指と薬指をここに入れて上に曲げて持ち上げるようにして出し入れしてみて」

言われた様にやってみると

社長「汁で溢れているでしょ?この汁が愛液とかラブジュースって言うの」

社長「個人差があるんだけど女性が興奮するとこの液が増えるの」

私「社長、液が沢山出ていますよ」

社長は「だって興奮しているもの、お願い、もっと強く、もっと早くしてぇ・・」と言ったので

言われた通りにやっていると「あっ、あっ、そこよ、そこっ」

暫くやっていると

「あぁ・・・感じる、出ちゃう、出ちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言っておしっこをジャバジャバ噴出したのでした。

暫くすると「ここがGスポットでおしっこが出る事を潮が吹いたって言うのよ」と。

社長はベッドから立ち上がり、バスタオルを二枚重ねにしてベッドに浸みた小便の跡の上に敷いた。

私「ベッドの下が濡れちゃったと思うんですが大丈夫ですか?」

社長「大丈夫よ、下にはマットを敷いてあるから」

私「準備がイイんですね、安心しました」

社長「じゃぁ、69の体勢知ってる?」

私「知りません」

社長「じゃぁ、私が貴方の上に乗るわね」と言って下半身に顔を埋め、社長の下半身が私の顔の上に来た。

「これをシックスティナインって言うのよ、いわゆる6と9が逆さでしょこの体勢、分かるわよね」

私「はい」

社長「じゃぁ、さっき教えたクリ○リスの場所分かるでしょ?そこを舌の先で舐めてみて」

言われる様にした。

社長「そう、そう、感じるわ、そしたら口で吸ってみて、そう、そう、気持ちイイ、舌の先でレロレロしてみて、あ・・・感じる、気持ちイイ、これを繰り返すと女性はイクのよ、繰り返してみて」

言われた通りレロレロし続けた。

社長も私のペニスを頬張って顔を上下していた。

社長「イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言いながら腰を上げたり下げたりして脚を伸ばし切って果てた。

声を上げて果てた社長の姿は正に大人の女だったが可愛いく見えた。

続けて「イク事をアクメとかオルガスムスとかセックスの興奮の絶頂のことを言うのよ」と教えてくれた。

社長「じゃぁ、私がコンドームを付けてあげるね」と言って、

コンドームを袋から取り出し口に含み器用に唇と歯を使ってペニスに被せてくれた。

つづく

バイト先の40歳代の女社長 5話 電マとディルド

社長「じゃぁ、正上位からやろうか」と言って自分は仰向けになり、私の手を引いて上に乗せ起き上がってペニスを手で握って膣に導いた。

「さぁ!腰を思いっ切り振ってみて」と。

社長「あん、イイ、若いって良いわね、感じるわ、上手よ、もっと奥に、もっと、もっとマ○コの奥に、突き挿してぇ・・・」と興奮してスケベな言葉が次々に。

怪獣かと思うような太く低い声になって私の体に爪を立てて「うんがぁ!あ・・・イクッ、イクッ、イグぅぁぁぁ・・・・」と昇天。

バイトでは厳しい社長がベッドの中では私の股間に自分の陰部を押し付けて吠えている。

何だか征服した感じで優越感に浸った。

まだ私はイッてなかったので更に腰を振った。

私が腰を突き上げる度に社長は「あぁ、あん、気持ちイイ・・・」と甲高い甘ったれた声を出していた。

腰を更に早く振ると「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イグぅ・・・」と体をのけぞり私の腰に足を絡ませ締め付け膣をキュッキュッと締め付けた。

私はこの社長を抱いてみて熟女フェチだと分かった。

少ししたら電動マッサージ機とディルトを出して私に渡した。

体を起こしたままで、寝ている社長に電動マッサージ機で乳房や乳首、クリを刺激しディルとを膣に入れてピストン運動をしてほしいと言われたので素直に従った。

暫くやっていると「気持ちイイ、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・」と言って果てた。

これはこれでスケベな気持ちになって興奮するし何よりも疲れなくて良かった。

社長は「たまに自分でオナニーする時はこれを使ってするの」と言ったので、

私「俺もこれらが欲しい」と言ったら「何に使うの?」と怒られた。

その後、私のペニスにコンドームを付けて社長は四本足の犬のような格好をして後ろに来てペニスを膣に入れて腰を振ってと。

言われたように腰を思いっ切り振ってペニスを奥まで出し入れした。

社長は自分の右手の指でクリを刺激していた。

暫くすると「イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言って果て腰をシーツの上に下ろして足を伸ばした。

私は未だイっていなかったがそのまま社長の尻と背中の上に体を乗せた。

社長は「イって良いのよ!」と言ったが、

いかないでそのままの体勢でいた。

社長はムクッと起き上がり「今度は女性上位で」と言って私を仰向けにして上に跨りペニスを膣に入れて腰を振った。

女性は何度でもイク事ができるんだと初めて知り感心した。

社長の膣はキュッキュッとペニスを締め付けてくれて気持ち良かった。

私も「社長、イキそうです」と言うと「イって」と言われ、

「イクッ、あっ、イクッ、イクぅ・・・」と言ってペニスを膣の奥に突き立て果てた。

その後も社長はニヤニヤしながら腰を振り続けたので変な気持ちになって力づくで社長からペニスを引き抜いて横たわった。

つづく

バイト先の40歳代の女社長 6話 哀愁

社長が私の手を取り風呂場へ。

シャワーで体を流してくれた。

私も社長の体をシャワーで流した。

バスタオルで拭いて用意してくれたタオル地のガウンを着てリビングのソファに座った。

「今日は泊まって明日ここから店に行けば」と。

私は「はい、そうさせて頂きます」と。

「これから毎週土曜日は泊まって」と。

私は「はい、喜んで」と言った。

熟女にセックスを個人教授してもらえるなんて最高だと思った。

社長は夜食のスープスパゲティーを作ってくれて二人で食べた。

その夜、「長島君とは同級生だったのよね」

私「はい、同じクラスです。

社長「長島君も真面目にバイトやってくれていて助かっているの」

私「そうですよね、トレンチを持って颯爽と接客している姿が格好良いですものね」

社長「貴方は料理人の素質があると思うから高校卒業したら料理人になったら?」

私「考えておきます」

社長「ところで先日、時給を100円上げるって言ったけど毎週土曜日に泊まってくれるなら一気に1,000円まで上げても良くてよ」

私「えっ、イイんですか?」

社長「イイわ。だってこうやって気持ち良くしてくれるんだもの、その代わり、長島君や店の従業員には絶対に内緒よ」と。

平日は毎日4,500円になって1ヶ月で108,000円で
日・祝日で1日12,000円×5日として60,000円として168,000円、少なくとも150,000円にはなる。

と皮算用。

高校3年の12月に中退してその後、明けて2月まで住まわせてもらってこの体の関係が続き、

この頃には社長の体は私無しではいられない程になり乱れ土曜日の夜は寝かせてくれない程だった。

私の体を貪り「イクッ、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」何度もアクメに達し白目をむいた恍惚感に浸っていた。

朝方になると決まって「浮気したらこれを噛み切るから」と言って私のペニスを強めに噛んで涙する時があった。

みはると同棲し出した事は話さなかったし土曜日の2日前はみはるともセックスはせず、社長は絶対に3回以上はやらされるので社長とのセックスに備えた。

つづく

バイト先の40歳代の女社長 7話 退社
(エッチな表現がありませんので読み飛ばしてください)

年が明けて2月に不動産業を営むお客様に杉並区辺りでアパートが無いか伺った。

「ここはどう?」と言って探してくれた物件を教えてくれた。

店の近くだと社長に来られてはみはるとの事がバレてしまうので、

少し離れた所を探していたのだ。

みはるとの愛の巣が見付かった。

社長には申し訳ないとは思ったけど社長と結婚できる訳でもないし、

仕方ないと割り切って保証人になってもらって引っ越した。

引越しと言っても私の場合、バッグ一個なので簡単だった。

みはるの引越しは一ヶ月の撮影が終わった後に赤帽に頼んだ。

晴れてみはるとの楽しい同棲生活が始まった。

店に勤めていると美容師になる夢は何処かに吹き飛んでしまい社長が言う料理人の道も有りだと思うようになっていった。

ある時にコックさんが一人辞めたので私が社員になってコック見習いとして厨房に入った。

その後、調理師免許を取得して晴れてコックになった。

料理長は厳しかったが沢山技術を教えて下さった。

この料理長とは独立開業するまで師匠としてお付き合いさせて頂いた。

料理長は栃木県鬼怒川の旅館の息子さんだった。

専門はフレンチだったがイタリアン、和食、中華と精通していた。

料理長がこの店を辞めると言い出した時に私を誘って下さったので私も料理長と動く事を決意した。

ただ、料理長と一緒に辞めたら店が困ると思った。

一番に思ったのは何度も体を重ねた社長の事が心配で次のコックさんが来るまでは私が一人残って料理を出す事にした。

「次のコックさんが入るまで私が一人でやります」と社長に伝えると喜んでくれ,

夜、社長を抱くと「お願い、辞めないで」と涙を流した。

この頃には社長と私の夜の立場は完全に逆転していたし私の胸に抱かれて甘える哀愁漂う熟女になっていた。  

つづく

バイト先の40歳代の女社長 8話 門出

(エッチな表現はありませんので読み飛ばしてください)

新しいコックさんが入社したので私は退社した。

女社長に今まで良くして頂いた事への感謝のお礼を言い、また遊びに来させて頂く事を約束し、困った事があれば遠慮なく電話して欲しいと自宅アパートの電話番号も伝えた。

料理長に電話をして報告すると渋谷にあるイタリアン料理店の料理長になったと伺い、その足で店に向かった。

コックさんが30人ほどいる大きな店だった。

私はできれば料理長と二人で小さな店で修行したかったが文句は言える立場ではなかった。

30人中一番下の立場で入社した。

少し前には料理長の直ぐ下だったのが今では30番中30番に格下げになった。

それでも前の店と同じ金額の給料を頂けたのが救いだった。

さすがに大きな店は仕事も分担されていて各所に責任者としてのシェフがいて料理長はその一番上に君臨していた。

あんな小さなパブレストランに勤めていた料理長がこんな大きな店の料理長になるなんて、私が師事した事は間違いなかったと確信した。

私はサラダ場の末端で洗い場の小母さんの次の立場だった。

前の店で料理長から「料理人は仕事が一番、早く覚えた人が上に行く」という事を教わっていたの。

店の規定では一日8時間単位で早番と遅番が分かれていたが、私は早番と遅番の両方を志願したら料理長は「給料はそのままだけどイイか?」と聞かれたので私は仕事を早く覚えたかったので「結構です」と答え、休日以外は毎日朝から晩まで働いた。

(END)

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