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官能私小説ノート

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前妻 千春 20話 見知らぬ男と妻が我が家で昼間の情事

男「ま、俺はお前とエッチが出来ればそれで良いから、その点はどうでも良いんだけどね、チハル、お前もそんな感じだろ?ところで旦那は?」

妻「うん、私も今の旦那と別れるつもりはないから、そんな所かな、最近の旦那は休みの前夜にはどこかに行っちゃうんだよね」

男「ほら、多分、女の所だよ、お前の旦那って仕事は凄くできるらしいじゃん、姉妹店の中では有名な話しだから、多分他に女は絶対に居るよ、お前がオチオチしていると他の女にさらわれちゃうかもよ」

妻「ま、私はそんな心配はしてないけどね、それより抱いてよ、旦那は明日の朝に帰ってきて店に直行だから、タップリ時間はあるから」

「チハル、愛してる、暫く会ってなかったから寂しかっただろ?」

「フクちゃん(二人の間の呼び名)だって、私のオマンコが恋しかったでしょ?」

「私はフクちゃんのおチンチンが欲しくて欲しくて」

「お前のオッパイは手の平に収まらないサイズだけどお椀型だから揉み易いんだよな」

「やだ、赤ちゃんみた~い、うふふふ」

「美味しい、お前の乳首、とっても美味しいよ」

「やぁだ、母乳も出てないのに味がするの?」

「そう、チハルの味がする」

「あん、あんっ」

「あん、あん、ダメぇったら~、そんなに吸っちゃ、イヤぁん・・・」

「あん、それ、イイっ・・・」

「おお~っ、匂うっ!匂うよ、お前のエッチな匂いが・・・20代女のマンコの芳しい匂いが!」

「キャァッ~~は、恥ずかしいよぅ~」

(つづく)

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