FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

前妻 千春 21話 見知らぬ男と妻が我が家で昼間の情事

「どうだ、俺の久しぶりの愛撫は最高だろ?どれどれ」

「ダメ・・・、そんなとこ、見ちゃダメぇ~~だってば・・・」

「すごい・・・久しぶりの・・・これがチハルのオマンコだ・・・」

「ダメよ~~、見ちゃダメだってば・・・」

「ほら、この穴、何かパクパク動いてるよ。なに、この汁は・・・」

「クンクンクンクン・・・(わざと声を出して)おおっ、臭いっ!暫く抱いてやってなかったから臭くなってやんの・・・」

「チハルはこんな臭いマンコして、俺と一緒に仕事をしていたんだね」

「やだぁ、もう・・・フクちゃんったら、知らないっ!変態なんだから・・・」と甘ったるい声で。

「変態?俺が変態って?」

「何よ」

「俺は知ってるんだよ・・・チハルはこの穴に店から持っていった太いキュウリを入れてオナニーしてただろう?店の冷蔵庫からキュウリが1本無くなった時にそう思ったんだ」

「ええっ!? なっ、何でそんな事知ってるの~?」

「ああっ、図星だ~チハルの変態め!」

「いやぁ~ん、フクちゃんのエッチィ・・・」

「ほらっ、このキュウリよりは短いけど、やっぱ本物の方がオナニーより気持ちイイだろう?」

「あ、あ、あんっ、あんっっ・・・、イイ・・・、フクちゃんのおチンチン、イイの・・・、フクちゃんのおチンチンが欲しかったの・・・」

ヌチュ、ヌチュ、ヌチュッ

妻と男の激しい息遣いとそのモノで妻の中を貫いている音が聞こえていました。

「ほら・・・ほら・・・チハルのマン汁がそこら中に飛び散っているぞ、相変わらずスケベなマンコだよな」

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます



スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。