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官能私小説ノート

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前妻 千春 22話 見知らぬ男と妻が我が家で昼間の情事

クチュッ、クチュッ、クチュッ、クチュッ

「んはぁぁぁんっ」

「イイ、イイ、フクちゃん、気持ちイイの・・・」

髪を振り乱して首を振って脚をM字に開いている妻の姿が曇りガラス越しに見えました。

「ああ、チハル・・・、俺、チハルのココを舐めたいよ~~」

「あっ、いやんっ、そこはダメ、お風呂に入ってないから・・・舐めちゃダメだってば~~」

(ジュルジュルジュルルルルル~ッ)

「あぁぁぁぁっ、、、いやぁぁぁんんっ、、、ダメぇぇぇぇ、、、だって、、、言ったじゃない・・・」

「あっ、あっ、ダメ、ダメ、あぁっ・・・あ・・・あぁぁぁぁん、イイ・・・」

「あん、あん、ん、あんっ」

男に妻は淫部を吸引されているのでしょう、淫靡な喘ぎ声を漏らす妻でした。

下半身の不規則な律動音がベッドからギシッ、ギシッ、と聞こえ

豊かな乳房がプルプルと震えて波打っているのが曇りガラス越しに見えていました。

「また入れるよ?!」

「・・・」

「俺、もう我慢できないから」

「ダメぇ、我慢して~」

「あん、あんーっ」

「はぅんっ」

クチュッ、クチュッ、クチュッ、クチュッ

(つづく)

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