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官能私小説ノート

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4人目 高校の図書室の司書先生 (完全版) 時期は16才~18才

図書室の司書先生 1話 処女喪失

転校してから直ぐには長島以外のクラスメイトとは馴染めなかったので、

長島が休みの時は司書の先生とは話しやすく休み時間はちょくちょく図書室に行っていた。

先生は20歳代後半の清楚な化粧が似合う大人しそうな独身女性だった。

憧れを抱いていた先生の一人だった。

図書室の先生はクラスの担任は持っていなかったのでいつも図書室にいて本の整理などをしていた。

私の親兄弟の話しやバイトや部活そして静岡のみはるなど何でも話していた。

そのみはるとキスした事までは話していた。

先生の学生時代は真面目だったので生まれて今まで一回も彼氏が居なかったと言った。

「依田君は彼女とキスをした事があるんだ?私より大人だね」と言って苦笑した。

私は「俺で良ければいつでも」と言い、

誰も居ない図書室の本棚の陰で白衣を着た先生を抱きしめて唇に軽くキスをした。

先生はビックリした顔をして「ダメよ、先生とこんな事したら」と。

私は「大丈夫ですよ、俺、結構口堅いから」と。

先生「そういう問題じゃないの」

「今日の帰り先生の家に行って抱いて上げるよ」と言うと

「何言っているの」と言いながらも目は虚ろになって「本当にイイの?」続けて「誰にも内緒よ」と言った。

次の休み時間にも図書室に来ると約束して教室に戻った。

図書室に行ったら先生は仕事していて私に待ち合わせ場所と時間を書いた紙片を渡した。

「戸越銀座の上り改札口にPM6:00」と。

意外に先生のアパートと私の家が近いので驚いた。

この日はバイトを休むと連絡して自宅に戻って私服に着替えて待ち合わせ場所に。

早めに着いたけど先生は既に待っていた。

「先生、待たせました?」と言うと、

小さな声で「先生はまずいでしょ」と。

私は「確かに」と言って先生の肩を抱いて歩き出した。

先生は「依田君女性の扱いに慣れているみたい」と。

私は「はい、慣れていますよ」と言って偉そうに胸を張って笑った。

先生も笑っていた。

アパートに着いて部屋に入った。

風呂、トイレ付きの2DKの古いアパートだった。

でも部屋の中は几帳面な先生らしく綺麗に整理整頓してあった。

禁断の営みが始まる事を考えると私のペニスは堅くなっていった。

先生は「何か飲む?」と聞いてきたので、

私は「何でもイイですよ、ある物で」と言った。

先生は「依田君は未だ高1だからお酒は早いわよね」と言うので、

私「お酒は苦手なのでそれ以外でお願いします」と言うと、

インスタントコーヒーを出してくれた。

先生は「私は大人だからビールにしようかな」と言って冷蔵庫から缶ビールを出した。

私は蓋を開けてグラスに注いであげた。

コーヒーとビールで乾杯した。

先生は大学在籍中からずっとこのアパートに住んでいると言っていた。

田舎は秋田で両親がいる一人っ子だそうだ。

だから色白で綺麗なんだと思った。

既にお風呂が沸いているみたいだったので「先に入って」と言われたけど、

「先生、一緒に入りましょうよ」と言うと「恥ずかしいからダメ」と言う。

私は「布団に入ったら裸だから恥ずかしがっていられないですよ」と言うと、

「じゃぁ、一緒に」と隣の部屋に行って化粧を取り、布団を敷いてから風呂に入ってきた。

私は先に入って体を洗った。

後から入ってきた先生を抱き寄せ唇を合わせ舌を差し入れた。

先生はビクッと体を強張らせたが舌を絡ませてきた。

私は先生の舌を吸い掌より少し大き目の白い乳房を揉み乳輪の周りに舌を這わせて乳首を舌で転がした。

先生は私にしがみ付き「あっ」と小さく悶えた。

先生の体を石鹸を泡立てて上から下まで掌で洗ってあげた。

先生を立たしたまま恥丘の茂みも洗い花園全体も綺麗に洗った。

クリ○リスに手が及ぶと「イヤッ」と言って腰を引いたけど、気にせず中指と薬指で優しくかき回した。

先生の手に堅くなって上を向いた私のペニスを握らせ上下運動をさせた。

最初は恐る恐る握っていたが少し経つと強めに握って上下運動をしていた。

クリを摩り続けていると「いやん、イキそう・・・、恥ずかしい」

「イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言って足をガクガク震わせてアクメに達した。

私「先生はいつも自分の指でここ(クリ)を触って乳房を揉んでエッチな事を想像してオナニーしていたんでしょ?」って言うと、

「そんな事しないわ」と言って顔を真っ赤にして恥ずかしそうだった。

体の泡を流して二人で湯船に浸かってから出て用意されていたバスタオルで体を拭いて全裸のまま寝室の布団の中に入った。

布団に寝てから体を起こして先生にキスをして舌をこじ入れたり絡めたり吸ったり噛んだりした。

先生も慣れたみたいで舌を入れたり吸ったり絡めたり噛んだりしてきた。

首筋、肩、腕、手の指に舌を這わせ、次は逆の首筋、肩、腕、手の指に舌を這わせ吸った。

その後、腹、臍の穴に舌を這わせ、茂みの境目を舐めながら大陰唇の際に舌を這わせ、両足の太腿の内側、膝の裏の間接部分、脹脛、足の甲と裏と指を舐め上げた。

その間、先生は「あん、恥ずかしい、くすぐったい、感じる・・・」と言いながら悶えていた。

その後、大陰唇全体を触りクリ○リス包皮を軽く剥いて舐め、小陰唇を開いて尿道口を舐め、膣穴を舐めた。

「あん、恥ずかしい」と言って顔を掌で隠した。

私は構わずクリを舐め回した。

体を69の体勢にして「先生も舐めて」と言ってペニスを握らせた。

先生は「こんな事できない」と言うので「しないと他の先生たちに言い付けるよ」と言うと渋々舐め出した。

初体験なので難しい事はさせずにペニスと玉袋を舐めさせ袋の玉を軽く揉ませただけに留めた。

十分な愛液で膣が濡れたのでペニスにコンドームを着けて「先生、少しづつ優しく入れるから力を抜いて」と言って最初は亀頭部分だけを膣に入れて、少しの間、そのままにし「痛いですか?」と聞くと、「大丈夫」と言うので少しづつペニスを差し込んだ。

つづく

図書室の司書先生 2話 処女喪失でアクメ

ゆっくりゆっくり先生の膣にペニスを差し込んだ。

奥まで差し込んだ時に「痛いですか?」と聞くと、

大きく息を吐いて「大丈夫」と。

私はゆっくりとピストン運動をしながら「痛くないですか?」と聞いた。

先生は「大丈夫」と言って私の腰の動きに合わせて「うっ、うっ、うっ」と声を上げていた。

先生の指をクリに導き私は腰を大きく振った。

段々、気持ち良くなってきたのか、「入っているのが分かる」と言って嬉しそうにしていた。

私は「何回かすれば中も気持ち良くなりますよ」と言うと、

先生は「気持ち良くなってきたかも」と言った。

クリなのか中なのかは不明だったけど「イキそう、イキそう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言いながらクリから手を離し、両手を私の背中に回して、腰を一回大きく突き上げ、足を私の腰に巻き付けてアクメに達した。

私はピストン運動をゆっくりにした。

先生は「変な感じになっちゃうからお願い、動かさないで」と懇願。

私は動きを止めた。

私はバイト先の女社長のご指導のお蔭で早漏が直って遅漏気味になってしまったようでイかなかった。

先生の首の下に腕を忍ばせ先生を抱き寄せキスをした。

先生も舌を絡め応じてきて「気持ち良かった」と言った。

セックス初日で「気持ちイイなんて凄い」と思った。

もしかして俺の技かも?なんて思ったりして。

また正上位で先生の膣にペニスを差し込んでゆっくりピストン運動をした。

先生は腰を動かす度に「あっ、あっ、あっ」と声を上げた。

最初から過激なセックスをしたら怖がるので今回は優しくしてあげた。

段々に腰を早く動かして私も先生の中で「先生、俺もイクよ、イクぅ・・・」と言ってイッた。

つづく

図書室の司書先生 3話 約束

コンドームを着けているので先生の膣の中にペニスを入れたままにして先生の上に被さってキスをしていた。

私は「先生もキスが上手になったね」と言うと、

「恥ずかしい」と言って両手で顔を隠した。

その仕草がまた可愛くて手を退けて「先生は可愛いね」と言ったら

先生は「大人に向かって、も・・・・」とふてくされたのでまた腰を振ったら、

「あん」と悶えた。

先生の上から横に寝て先生の首の下に手を入れて抱き寄せた。

先生「また抱いてくれる?」と聞いてきたので、

私は「水曜日がバイト休みだから水曜日だったら」と。

先生「週に一回だけねぇ・・・」と悲しそうに。

私「じゃぁ、日曜日の夜遅くだったら」

先生「何で夜なの?」

私「バイトが一日中あるから、日・祭日は一日12,000円稼ぐんだよ」と言ったら

先生「私のお給料より高い」と言って驚いていた。

先生「じゃぁ、疲れていなければ日曜の夜も来て」と。

私「かしこまりました」と言って舌を出し笑った。

先生の事は誰にも言わないと肝に銘じた。

もう一回シャワーを浴びていたら

先生が「今からご飯でも食べに行かない?」と言うので

「イイですね、実はお腹が空いていたんです」と言うと

先生は「ご馳走するから行こう」と言った。

つづく

図書室の司書先生 4話 夕食

(エッチな表現はありませんので読み飛ばして下さい)

私は「この辺は俺の地元なので友人の父親が経営しているお店に行きませんか?」と言うと、

先生は「いいわよ」

美味しい洋食屋さんが西馬込駅の近くにあった。

戸越銀座駅前からタクシーに乗って行った。

タクシーの中で「これから行く店のビーフシチューとか舌シチューが絶品なんですよ」と言った。

先生は「依田君は高一なのに何て生意気なのかしら」と。

私「だってバイト先が南青山のパブレストランですよ」と言った。

で、店に入るとクラスメイトのお兄さんがメニューを持ってきたので先生に見せて「ゆっくり選んで下さい」と言った。

そうこうしている内に小学校時代の同級生と家族と中学1年生の時の級友と家族が食事をしに続けて来店した。

友人たちがそれぞれ私たちの席に来て「紹介しろよ」と言うので、

堂々と「俺の彼女」と言って紹介したら「後で電話する、ごゆっくり」と笑顔で言って家族のいる席にへ戻った。

年上の女性を「俺の彼女」と堂々と言った事で二人は驚きを隠せない様子だった。

どう見たって先生は同年代に見えないものな。

先生も俺に「俺の彼女」と紹介されて恥ずかしそうにしていたが満更でもなかった。

まさか「俺の高校の先生」なんて言えないし、「ちょっと前にセックスしてたんだから彼女で間違いないだろう」と思っていた。

彼女の注文の料理が決まった。

彼女「ハンバーグとライスにしようかな」

私はその時本当に食べたかったのは舌シチューかオックステールシチューだったのだが、先生が食べず嫌いだったら意味がないのでオーソドックスなビーフシチューにした。

私は注文を取りに来た友人のお兄さんに「彼女はハンバーグとライスで俺はオニオングラタンスープとビーフシチューとサラダ、そしてエビフライを単品で」と言って注文した。

彼女は「そんなに食べるの?」と驚いて聞いたので

「俺、大食漢なんだ」と言い「ここのは何を食べても美味しいんだよ、君にも取り分けて上げるから」と生意気な口調で言った。

オニオングラタンスープが運ばれてきたので、「先に飲んで見て、熱いから気を付けてね」と言ってスプーンを渡した。

彼女は「ホントに美味しい」と、

「でしょう!ここの親父さんの腕はピカイチで俺の憧れのコックさんなんだ。コンソメだって一からちゃんと仕込んでいるんだよ」と。

次にサラダが運ばれて来た。

自家製のドレッシングをかけて混ぜ合わせてから取り皿に半分シェアして彼女に渡した。

「女性なんだから美容の為に野菜は沢山取らないとね」と言って皿を渡した。

半分ほど飲んだスープを私に戻し「すいません、スプーン下さい」なんて言うから「いりませんよぉ!」と言った。

周りに居る他のお客さんに聞こえないように小さい声で「さっきまでキスしてセックスしていた同士なのにどうして新しいスプーンがいるの?」と言うと、

彼女は「本当にバカなんだから」と言って照れた。

彼女が注文した料理が運ばれて来たので「温かい内に食べて下さい」と言った。

彼女は「貴方のが来ていないじゃない、悪いわ」と。

「気にしないでどうぞ」と。

「バイト先で食事に来たカップルが二人の料理が揃うまで食べない光景を良く目にしていて、最高に美味しい状態で料理人が出しているのに同伴者の料理が揃ってから同時に食べ出すお客さんを見て「なんて勿体無い事しているのかなぁ」と思っていた事を話した。

その後、海老フライが運ばれてきたので、取り皿に1本取りタルタルソースを添えて彼女に渡した。

「ここのエビフライも美味しいから食べてみて」と。

その後、待望のビーフシチューが運ばれてきたので温かい内に肉を一切れとガルニの温野菜を取り皿に載せて彼女に差し出し、

「熱い内に食べて」と言うと

彼女は「こんなに食べられない」と言うので「残ったら俺が全部食べるから一口だけでも食べてみて」と言った。

彼女はハンバーグを半分以上とライスを4分の3ほど残したのでその残りは全て私が平らげた。

その姿を見て「本当に大食漢なのね」と。

食事を終え私は会計を済ませ店にタクシーを呼んでもらって彼女の家に送った。

タクシーの中で彼女は私の耳元で「イイのかな?年下のそれも生徒にご馳走してもらって」と運転手さんに聞こえないような小さな声で。

私も彼女の耳元で「良いんじゃない、年下のそれも生徒に抱かれイクぅ・・って悶えたんだから」と笑って。

彼女「バカねぇ、本当に、じゃぁ、ごちそうさま」と言って私の肩にもたれてきた。

つづく

図書室の司書先生 6話 少年時代の味

明くる週のバイトの休みの水曜日、6時に先生のアパートへ

コンコンとドアをノック。

ドアを開けて「入って」と。

中に入って直ぐに彼女を抱き寄せキスを。

「お風呂沸かしておいたから入ろう」

先生は既に準備万端のようだった。

風呂に入って体を洗い合い体を拭いて布団へ

今日は前回のセックスで慣れたのか彼女の方が積極的だった。

布団に入るなり私に覆い被さってきて唇を重ね舌を入れてきた。

舌を絡め舐め合いその後は彼女が上になって「今日はお姉さんがして上げる」と言いながら、

私の首筋、肩、腕、掌、手の甲、五指を舐め回し、

またキスをしたかと思うと反対側の首筋、肩、腕、掌、手の甲、五指をしゃぶり、

両胸に舌を這わせた後、乳首を舐め甘噛みを、

さすがの私も「うっ」と声を出してしまった。

その後、腹から臍の中に舌を這わせ、陰毛の生え際に舌を這わして、両太腿の内側、脛、脹脛、
足の甲、足の裏、五指を舐め回ししゃぶり、

ペニスを握って扱き、玉袋を揉み、口に含み、優しく舌を回し、亀頭、カリ、カリ舌を舌の先で舐め回した。

さすがに「あっぁぁぁ、うっぁぁぁ、気持ちイイぃ・・・」と声を上げてしまう。

彼女は玉袋を優しく揉みながらペニスを早めに扱いて「イク時は言って飲むから」と。

暫くしてもらっている内に気持ち良くなって「珠江、イクッ、イクッ、イクよ、イクぅ・・・・」と言って彼女の口の中で放出した。

彼女はゴクンとザーメンを飲み込み舌でペニスを舐め回し掃除してくれた。

偉そうに「今日はどうだった?」と聞いてきたので、

「気持ち良かったよ、ありがとう」と言うと嬉しそうに笑った。

「そうでしょ、そうでしょ」と偉そうに言った。

私は彼女を抱き寄せキスをした。

さすがに学校の先生だけあって飲み込みが早い。

彼女の横に寝てクリを摩っていると「気持ちイイ・・」と。

そのまま摩っていると「イキそう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言ってアクメに。

バックの体勢にして後ろから腰に手を置きペニスを差し込んで腰を振る。

突く度に「あん」 「あん」 「あん」とて声が出る。

彼女のバストに片手を伸ばして揉みながら、更に勢い良く腰を振る。

イキそうになったので彼女から抜いて彼女をひざまづかせ、仁王立ちになってペニスを口に入れイラマチオで彼女の口の中で果てる。

彼女は舌で美味しそうに掃除した。

そのまま布団に寝て彼女の首の下に手を入れ抱き寄せた。

彼女「今日は前回とは違って激しかった」と。

私「前回の処女喪失の時に激しかったら恐怖感ばかりで感じなかったと思うよ」

彼女「確かに、前回は優しくされたので良かったかも」

私「風呂に入って汗流したら、ご飯に行く?ラーメンは好き?」

彼女「うん、大好き」

私「じゃぁ今日は五反田に行かない?」

彼女「イイよ」

私「五反田に美味しいラーメン屋があるんだ、と言っても小学校の時の話しだけど」。

風呂に入って汗を流して着替えて池上線に乗って五反田へ。

西口を出て大崎広小路方面に歩いて目黒川の手前だ。

体が弱かったので小学校低学年から大崎警察署の剣道に通っていた。

友達とここのラーメンを食べて帰るのが日課だった。

ここのラーメンに酢を沢山入れて食べるのがマイブームだった。

そんな思い出を話した。

彼女に「何にする?」と聞くと「じゃぁ、そのラーメン」

私は「ラーメン二つにチャーハンに餃子でお願いします」と注文した。

ラーメンが来たので彼女に「食べてみて」と言って

私も一口レンゲで啜り、「そうそう、この味、懐かしいなぁ」と言った。

彼女が「酢を入れてみようかな」と言うので「口に合わないと後が辛いから、俺のに入れるから飲んでみて?」と言って私の丼に酢を入れた。

「そのレンゲで味見して俺の少年時代の味だよ」と言ったら、

彼女「今だって十分に少年じゃない?」とバカにした。

私は「チェッ」と言ったら彼女は笑った。

味見をした彼女は「私はダメみたい」と言うので

「そのままの方が美味しいと思うよ」と言った。

チャーハンが来たので小皿を貰って彼女に取り分けた。

その後、餃子が。

「食べられるだけ食べて!」と言って私は黙々と食べ、彼女が残したラーメンも全部食べた。

つづく

図書室の司書先生 7話 中学時代の思い出

会計を済ませ外に出て「珠江、ボーリング好き?」と聞くと

「学生時代に少し」と「じゃぁ、ボーリングやろうか?」と言って

池上線のガードを潜って目黒川沿いを歩き山の手線のガードの下に行った時、

「小学校2年からフリューゲルフォーンをここで良く練習していたんだ、音が響くから上手そうに聞こえるの」

「そしたらホ○プロの課長が通りかかって中学卒業したらうちのプロダクションに入らないか?」って名刺をくれた事があって、嬉しくて父に名刺を見せたら物凄い剣幕で怒られた、未だにその時の父の怒りの意味が分からないんだ」と。

そうこうしながら五反田ボウルに着いた。

一階から二階にエレベーターで上って、二階にはピンボールマシンが並んでた。

「珠江、やったことある?」と聞くと、

また「学生時代に少し」と言う。

「じゃぁ、やろう?」と言ってお金を入れた。

「二人で交互に3球づつね」と言って私からやった。

小学校時代からやっていたピンボールマシンなんで少しは自信があった。

彼女は横で見ていて「上手」と言うのでついつい調子に乗ってしまった。

終わってからボーリングの受付に行き、

名前を書いて貸し靴を借りてボーリングをやった。

2ゲームづつやって帰った。

五反田駅から池上線に乗って戸越銀座に。

また彼女の部屋に戻って彼女を抱き寄せキスをした。

彼女は「今日も楽しかった」、「俺も」と言って、

彼女を畳に寝かせ服を着たままストッキングとショーツだけ脱がせクリを摩り、

膣が濡れてきたのを確認して彼女の足をM字に開かせて正上位でペニスを差し込み腰を振った。

彼女の右手をクリに乗せて「自分でやって」と言って挿し込んだ瞬間、「あん」と。

その後、私の突くリズムに合わせて「アッ」 「アッ」と声を出して悶えた。

イキそうになったのを我慢してその後また動くと彼女は「またイッちゃう、イってもイイ?、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言って昇天した。

私はイキたくなかったのでそのまま動きを止めで彼女の上に被さり彼女の興奮が静まるのを待った。

体を離した時に膝が痛いのに気付いた。

膝を見たら赤く擦り切れていた。

彼女はティッシュと絆創膏を持ってきて「あぁ~ぁ、こんなに擦り剥いちゃって」と言って手当てしてくれた。

私はティッシュで彼女の膣を拭いた。

少し話しをして「じゃぁ、また来週の水曜日、同じ時間で」と言って帰ろうとしたら、

「今度の日曜の夜は?」と聞かれたので「今度の日曜はバイトが遅くなるからダメそう」

彼女は寂しそうな顔をしながら「じゃぁ、来週の水曜日ね」と言った。

毎日、学校に行ってはいたが休み時間に図書室には行かないようにした。

つづく

図書室の司書先生 8話 落第しない程度

次の週の水曜日、同じ時間に彼女のアパートへ。

ドアをノックすると彼女が出て「入って」と。

入って直ぐにキスをすると応じてきた。

抱き寄せて胸を触ると手で払い除けて、

怒った顔で「最近、図書室に来ないのはどうして?」と。

私「こんな関係になったのがどこでどうバレるかわからないから気を付けていたんだよ」

彼女「そうだったんだ、嫌われたかと思って一週間心配しちゃった」

私「嫌う訳ないじゃん、だって珠江の体を開発する任務を全うしないと」と言って笑った。

彼女「バカ」

私「へへへへ」

彼女「今日、職員室で先生方が貴方の話しをしていたの」

私「何て?」

彼女「編入試験では優秀な成績だったので期待して入学させたのに、ドンドン成績が落ちてきたって言っていたの、勉強していないの?」

私「うん、全くしていない、ただ授業はちゃんと聞いているけどね」

彼女「そう言えば貴方、学校にカバンを持って行かないでしょ?」

私「うん、教科書とノートは教室の机の中に全部あるから」

彼女「ダメよ、ちゃんと家で勉強しないと落第するわよ」

私「大丈夫、試験の1週間前には教科書とノートは家に持って帰って猛勉強するから」

彼女「私が教えてあげる」と言うので

私「珠江に何を教えてもらうの?」

彼女「勉強に決まっているじゃない」

私「無理、無理、珠江と会ったらやりたくなっちゅうから絶対に、無理!」

彼女「でも心配だわ」

私「この学校に編入する前に大学は行かないって決めたし、高校時代にシッカリ貯金しようと決めたんだ」

つづけて「前の高校は東大や京大にも毎年数人は入る進学校だったけど、ここはそうじゃないでしょ?」

彼女「静岡の高校は優秀だったんだね」

私「うん、中学時代もグレてて内申書は良くなかったんだけど三年の時に良い担任の先生に出会って猛勉強の末に滑り止めの高校を受けずにその学校一本で勝負して受かったんだ」

私「にも関わらず父の転勤で一年の夏休みに転校だもの、当時の高校の担任の先生が家に居候させて卒業そして大学入試まで面倒見るって言ってくれたんだけど、父はその申し出を断った。お蔭でやる気が失せたんだ。」

彼女「そんな事が有ったんだ」

私「親と一緒に生活しているこの高校時代に金を貯めて早く独立をしようと今、バイトに励んでいる訳」

私「だから落第しない程度に卒業できれば十分なの、卒業しないで社会に出たってイイぐらいに思っている」

彼女「高校ぐらいは出てた方が良いと思うよ」

私「ま、そうなんだろうね」と言いながら彼女の服を脱がして自分も脱ぎ風呂へ。

体を洗い合い浴槽に体を沈め、浴槽の中で彼女を上に乗せ彼女にペニスを沈め、

イク時は立ち上がって彼女にはひざまずかせて口の中にイラマチオで射精。

彼女を風呂の縁に外向きに座らせ膣の中に中指と薬指を突っ込んでGスポットを刺激続けると、

彼女は興奮して隣の部屋の住人に聞こえるんじゃないかと心配になる程の大きな喘ぎ声を上げ、

「あぁ・・・・・、出ちゃう、出ちゃう、出るぅ・・・・恥ずかしい」と言って大量の潮をドバッドバッと吹いた。

もう一回湯船に二人で浸かってから体を拭いて布団に潜り込む。

69の体勢になってお互いの陰部を舐め合う。

クリに舌を這わせ舐め捲くっていると「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と腰を突き上げてアクメを迎えた。

珠江は感じやすい体質のようで幾らでも絶頂を迎えるような気がした。

つづく

図書室の司書先生 9話 アパートの鍵

今度は彼女が上になって私のペニスを掴んで膣に導き腰を振った。

振りながら「あん」「あん」「あん」と声を出し豊満な白い胸をユサユサと淫らに揺らす。

その行為を続けているとまたアクメに達し「イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・」と抱き付いてくる。

最初の頃の恥じらうような小さな声ではなく大きな声で絶頂の声を上げた。

少しの間、動かずにそのままの状態を保つのが彼女にとって心地良いみたいだ。

彼女の体を退かして布団に寝かして膣口をティッシュで拭き取って、

「今日も五反田に行こう」と言う。

「今日は私にご馳走させて」と言うので

「うん、イイよ」と言うと満足げに嬉しそうに笑った。

「亜細亜っていう中国料理店が東口の駅前にあってそこの料理は全部美味しいんだけど、その中で俺が一番美味しいと思うのが五目焼きそばなんだ」と。

服を来て電車に乗って五反田へ。

東口の駅を出て陸橋を渡ると亜細亜がある。

「亡くなった祖母に良く連れられてきたんだ、祖母の好物も五目焼きそばだった」

そんな話しをして店内に。

店内には会社帰りの大人たちがビールを飲みながら料理を食べていた。

私たちの姿をジロッと見た。

恐らく姉弟か従姉弟と見ているんだろうと思った。

メニューを見て「彼女に何にする?」

「私、五目焼きそば」と。

私は「チャーハンとシュウマイと五目焼きそばを一つづつお願いします」と注文した。

食べ終わって、彼女は私にテーブルの下から財布を渡そうとしたのを振り払い会計を済まして外に出た。

彼女はご馳走できなかった事を怒った。

私は「あんな所で君の財布を貰って払ったらヒモだと思われるだろう?」

彼女「じゃぁ、貴方にご馳走する時はどうしたら良いの?」と。

私は「アパートで珠江の手料理が食べたいんだけど」と。

彼女「そうだね、その手があったよね」と。

私「でも料理できるのぉ?」と、

彼女「学生時代はずっと自炊していたし、今だって毎日自炊してお弁当も作っているのよ」と。

私「じゃぁ、大丈夫だね。来週の水曜日の次は確か祝日だったよね、その日は泊まるから夕食を作ってよ」と。

彼女「うん、分かった、でもご両親が心配するんじゃない?」

私「うちの両親は子供の事なんか全然気にしていないから大丈夫」

「最近だって泊まってから明くる朝に学校に行った事は何度もあるし」

彼女「その日は何処に泊まったの?」と怒った顔で。

「友達の家に決まってるじゃん、そうやって直ぐに勘繰るんだよな」とはぐらかした。

アパートを出る前に彼女が「これを持ってて」とアパートの鍵を渡された。

つづく

図書室の司書先生 10話 赤いネグリジェ

翌週の水曜日、いつもの時間に先生のアパートに。

いつもより早く着いたし電気が点いてなかったので鍵を開けて勝手に室内に入った。

電気を点けて台所を見たら料理が沢山出来ていて盛り付けるだけになっていた。

部屋に入るとテーブルの上に置手紙が「忘れ物をしたので買いに行ってきます 珠江」と。

隣の部屋を見たら既に布団が敷いてあった。

浴槽を見たら湯が張られていた。

冷蔵庫の中のビールを出して勝手に飲んでテレビを見ていたら彼女は帰ってきた。

「おかえり」

「早かったのね」

「うん、勝手に入ってビール飲んだんだ」

「あら、珍しい」

「だって今日は泊まりだから顔が赤くなっても大丈夫じゃない」

「顔が赤くなるから日頃は飲まないんだ」

「うん、そう、それに飲むと一気に気だるくなっちゃうから」

「今、料理用意するから」

「いや、先に風呂に入ろうよ」と言ったら、

「今日は先に入って」と。

「料理の盛り付けもしなくちゃ」と言うので、

「一緒に入った後に俺も手伝うから入ろう」と言うと

「本当?」と言って嬉しそうに脱衣場に来て服を脱ぎ出した。

体を洗いっこして湯船に浸かりキスをしながら胸を触る。

お決まりのコース。

潜望鏡でフェラをさせ一回目の射精。

体を拭いてタオル地の用意されたガウンに着替える。

彼女は透け透けの赤いネグリジェを着た。

初めて見る彼女の姿だったので興奮した。

その格好で台所に立ったので後ろから抱き締めてショーツを脱がし台所の流しに手を付かせてバックから挿し込んだ。

彼女は「ここではダメ」と言って振り払おうとしたが気にせず腰を振りながら彼女のクリを擦り続けた。

突く度に「あん、あん、あん」

「ダメったら、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・・・・・・・」と。

ペニスを引き抜き彼女の愛液を舌と口で掃除してショーツを履かせて料理の盛り付けの手伝いをした。

つづく

図書室の司書先生 11話 手料理

冷蔵庫から新たな缶ビールも取り出しグラスに入れて乾杯。

彼女は喉が乾いていたのか一気に飲み干した。

私はそんな姿を見て「珠江は大人の女性なんだ」と思った。

料理は秋田の郷土料理ばかりで

「きりたんぽ鍋」

「ハタハタの塩焼き」

「ぜんまいの煮物」

「ひろっこの酢味噌和え」

「お新香」だった。

どれもとても美味しかったが、酒の味が分かった20~30年後に出会えば最高に感動したと思った。

この頃の私は酒の味も良く分からない子供の味覚しか持ち合わせていないガキだったからこれらの本当の味は理解できていなかったと思う。

ただ、こんなの料理を作れる珠江は良い嫁さんになると思った。

彼女に「次回からはこんなに気合を入れなくてイイから」と言った。

食後も焼酎の水割りを飲んで彼女は酒が強いのかバンバンお代わりをしたけど顔の色は変わらなかった。

私は最初のビールから金時の火事見舞いで一人で酒を飲んでいるような赤い顔になって恥ずかしかった。

彼女「やっぱり君は少年だね」と、からかった。

私「ハイハイハイ、俺は少年ですよ。この少年に抱かれてヒーヒー言って女になったのはそこの小母さんだけどね」と。

彼女「うん、もう・・・」と脹れた。

私は余りの飲み過ぎるとゲロを吐くので調子に乗らないようにしていた。

11時過ぎまで飲んで彼女の故郷の思い出やら今後の目標などを聞いた。

その後は寝室でお決まりのエッチだ。

彼女はかなり焼酎を飲んでいたので酔って払っていた。

以前から試してみたいと思っていたアヌス攻めにトライした。

感染症が怖いので持ってきたコンドームを予めペニスに装着し、

最初は普通にキスをして

耳全体、

耳の後ろ、

首筋から様々な箇所に舌を這わせ愛撫して花芯まで舐め回した。

彼女には膣でのセックスと思わせてバックの体勢にさせて、

彼女の尻の穴を舐めた。

「そこは恥ずかしいからダメぇ」と。

膣から流れ出るラブジュースを大量に掬い取って

ペニスに塗りたくってアヌスにカリ首まで一気に突っ込むと、

「あっ、あぁ・・・・」と悲鳴に近い声を上げて逃げようとしたがガッチリ尻を押さえてペニスの根元まで一気に入れた。

その後は少しだけ動きを止めて、「どう?」と聞くと、

「最初は少し痛かったけど今は大丈夫」と。

その後は少しづつピストン運動を繰り返した。

突く度に「あっ」と声を上げたので「痛いの?」と聞くと、

「痛くないけど気持ちイイようなでも変な感じ」と。

それからはいつも通りに腰を振った。

「あ・・・、変な感じ、でも気持ちイイかも・・・・」

絞まり具合は膣の数倍気持ちイイ。

それからペニスの出し入れを早くして

「珠江、俺イクよ、イクッ、イクぅ・・・」と言って果てた。

コンドームを取って彼女に舐めさせ掃除をさせ仰向けになり横たわった。

彼女「週刊誌では読んだ事あったけど、自分がされるとは思ってもいなかった」

私「またやってもイイ?」

彼女「恥ずかしいけど、うんいいよ」と言った。

今度はペニスを生の状態で、彼女をバックの体勢にして、膣の中に一気にカリ首まで入れた。

彼女はアヌスに入れられると思ったのか、一瞬腰を引いた。

膣だと分かると自分から腰を動かし突く度に「あん、あん」と悶えた。

背中越しから手を回して乳房を弄り、腰を思いっ切り振り、クリを触ってかき回すと

「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・」と直ぐに絶頂に。

学校では清楚でおとなしく白衣の似合う先生が私の前では尻を高く突き上げて悶え淫らな言葉を言いながら昇天する姿は全く想像できない。

女は怖いなと思った。

明日もバイトなのでこの辺にして眠った。

朝起きると彼女は既に起き出し朝食の準備をし終わっていた。

「歯ブラシとタオル用意しておいたから」と言った。

「ありがとう」と言って洗顔した。

朝食がテーブルに並べられた。

昨夜同様に和食だった。

「頂きます!」と言って直ぐに食べたら「幼児みたい」と言って笑われた。

昔からそして今でも子供の様に起きて直ぐに食べる事ができるのが私の特技の一つだ。

食べ終わってうがいをして彼女にキスをしてバイトに出勤した。

つづく

図書室の司書先生 12話 転勤

高2に上がる前に先生方の移動が掲示板で知らされた。

その中に図書室の司書先生、珠江の記述もあった。

隣の学校に移るようだった。

その週の水曜日にアパートへ行った。

私は「バレる前に移動が出来て良かったね」と言った。

彼女は「学校が代わったら貴方とはお終い?」と聞いてきたので、

私は「返って有り難くない?、もう誰にも疑われる事もないし、堂々と付き合えると思うよ」

彼女「え、今まで通りに来てくれるの?」

私「うん、珠江に来るなって言われるまで来るよ」

彼女「嬉しい」

私はこんな事を心配している珠江を可愛いく思っていた。

私が一学年上がるという事は彼女も1歳年を取るという事で、

それだけ婚期も遅くなるという事だし、

俺は全然良いけど彼女の事はそういう意味でも子供ながらに心配していた。

私「でも次の学校に行って良い男性と出会いがあったら俺の事は良いから付き合いなよ」と言うと、

彼女「何でそんな寂しいこと言うの?」と。

私「今は良いけど珠江だって30歳過ぎたらドンドン婚期が伸びる事になるだろう、田舎のご両親だって心配するし、だから」

彼女「もうそれ以上言わないで!」と私の言葉を遮って目に涙を浮かべて抱き付いてきた。

私も彼女を抱いてキスをした。

長く深いキスをした。

彼女は「お願い、別れたくないの」と。

こっちの言葉だと思ったけど「うん、これからも大事にするよ」と言い、

続けて「これからもヨロシクね」と言った。

「抱いて」と、抱っこして寝室に行った。

布団に寝かせキスをして荒々しく乳房を揉んだ。

それだけで彼女は興奮して「あ・・・・」と声を上げた。

男女は喧嘩したりした後のセックスは萌えるものだと思った。

洋服を一枚一枚脱がして私も全裸になった。

彼女は69の体勢に自らなって私のペニスを咥え擦り玉袋に舌を滑らせた。

私も彼女のクリを舌で転がした。

彼女の息遣いが荒くなって「お願い、入れて」と。

私は正上位で彼女の濡れ濡れの膣にズブッと突っ込んだ。

「あぁ・・・イイ、イイ、気持ちイイ」。

この頃にはクリを触らないでもペニスの出し入れするだけでイク身体になっていた。

つづく

図書室の司書先生 13話 アヌス

「凄い、大きい、珠江、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と何度か腰を突き上げて脚を伸ばして。

私も珠江が「イクッ」いう振り絞った切なそうな声を聞くだけで興奮した。

引き抜いたペニスを口で掃除させ、

新たにコンドームを着けて、

膣から愛液を掬ってペニスに塗りだぐって、

珠江をバックの体勢にして尻の上に手を置き、

カリ首まで一気にアヌスを突いた。

この頃の珠江は「アヌスも気持ちイイ」と言うようになり、

私も膣の中でイクよりアヌスでイク方が好きだった。

私もイキたかったので思いっ切り腰を振った。

彼女「あっ、あん、気持ちイイ、変な気持ちになりそう」

私「イクぞ!イクッ、イク・・・・」と果て横に転がった。

彼女も私の横に体を落としてコンドームを取って口を縛りティッシュに包んだ。

私の肉棒を口で掃除してくれた。

少しして「風呂沸いているよね?」と聞くと、

「うん」と。

「じゃあ、汗を流そう」と言って風呂場へ。

石鹸で体を洗い合って浴槽に一緒に入ってお互いの体を弄る。

風呂から出ては布団の中で抱き合って弄って時を過ごす。

この時には今までの女性の中で一番可愛いと思ったし心から愛していた。

彼女も週に一回しか会えないので会う時は必ず体を求めてきた。

この頃にはバイト先の社長とも回数的には少なくなっていたので、

珠江とはお互いに若かったのでやろうと思えば何回でもセックスが出来た。

その後も毎週、水曜日の夕方から夜中の11時過ぎまで彼女のアパートで愛し合った。

つづく

図書室の司書先生 14話 重要な話し

彼女から店に電話があり重要な話しがあると言われた。

「遅くなってもいいからアパートに寄って」と。

バイトが終わって行くと、彼女は泣いていた。

田舎の母親が亡くなったと言うのだ。

それで明朝に田舎に帰ると言って更に父親が言うには田舎に帰ってきて同居してほしいと言われたと。

私は「それで珠江はどうしたいの?」と尋ねた。

珠江「そんな言い方ないじゃない?」とヒステリックに言うので、

私「俺が行くな!って言ったら行かないの?」

珠江「一度は帰るけどまた戻ってくると思う」

私「いずれにしても学校を辞めるにしても今直ぐには辞められないと思うんだよね、最低でも3月までは。だからそれまでに決めればいいし、実家に帰って親父さんと良く話してみた方が良いと思うよ」

珠江「うん、そうする」と。

可愛そうだったので彼女を抱いてキスをした。

私の腰に手を回し私の胸で泣いていた。

29年間育ててくれた母親が亡くなったのだから仕方ない。

その日は彼女のアパートに泊まって明くる朝、早めに家に帰り制服に着替えて学校に行った。

彼女は出掛けに「田舎に帰るね」と言い残して帰って行った。

一週間後に彼女は帰ってきてバイト先に電話があった。

「バイトが終わったら遅くても来て」と。

バイトが終わって彼女のアパートに行くと、また泣いていた。

彼女「葬儀が終わって父や親戚と話した、私一人っ子だから他に兄弟でもいれば帰らなくても済んだと思うんだけど父も持病が悪化して一人で生活するには心配だと言われて帰る事にしたの、ごめんね」と。

私「それは仕方ないよ」

彼女「冷たいんだね」と。

私「珠江が自分で決めた事だし、揺らぐような感じには見えなかったから仕方ないじゃない」

彼女「だからって一回ぐらい行かないでって言ってもイイんじゃない?」

私「そうやって当たられても困るんだけど」

彼女「別に当たってなんかないわ」

私「じゃぁ、遅くなったから俺帰るね」と言って部屋を出た。

喧嘩をしたくなかったのでその日は帰った。

明くる日もバイトの店に珠江から電話があった。

「昨日はごめんなさい、今夜も待っているから来て」と。

私は「今夜は長島と行くところがあるから無理」と言って電話を切った。

珠江の母親が亡くなったと聞かされたあの日からイライラが絶えず会えば当たられて会うのが嫌になっていた。

高校生の私が大人の女性の今後の人生に対して何かして上げられるとは思っていなく、一人の愛した女性ですら一生食わしていける自信もなかった。

長島のように彼女と結婚するという気には到底なれなかった。

明くる日のバイト先にまた珠江から電話があり、

「アパートの鍵を帰しに来て」と言われた。

私は「分かった」と言ってその夜はアパートに向かった。

アパートに行くと珠江は明るい顔で「どうぞ」と中にいれてくれた。

「はい、これ」と言って鍵を返した。

珠江は受け取ろうとせずに「持っていて」と言った。

ここ最近私が寄り付かなかったから寂しさのあまりに鍵を返せと言ったと。

可愛そうだったので抱き寄せてキスをした。

彼女は応じて舌を絡めてきた。

そのまま、寝室に行き彼女を抱いた。

彼女にとっては久々だったのか興奮してもえていた。

私のGパンを下ろしてペニスを持って咥えて舐め回し玉袋も手で揉んだ。

上に乗って腰を振り続け

「あぁ・・・、気持ちイイ、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と言ってアクメに達していた。

私はイケなかった。

何だか白けていた。

セックスは一方的だと萌えないものかと思っていた。

彼女は私の横に寝転がり「上に乗って」と言った。

私は彼女のクリを摩ってから正上位でペニスを彼女に挿し込み腰を振った。

彼女はまた「イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と叫んで昇天した。

私はイケなかった。

その日は家に帰った。

つづく

図書室の司書先生 15話 贈り物

(エッチな表現がありませんので読み飛ばししてください)

珠江は今、勤務している高校に退職届を出していた。

二年が終わり三年に進級する前の二月の末頃の土曜、日曜とバイトを休んで珠江のアパートに泊まった。

最初に風呂に入ってお互いに体を洗いっこして湯船に浸かった。

彼女の胸を揉みお互いに下腹部を触りあった。

風呂から上がって珠江の手料理を食べながらワインを飲んで今までの事を色々話した。

たった一年半しか付き合ってこなかったが色々と思い出は出来た。

彼女もそう思っていて、色々な思い出を語り合った。

私たち二人の思い出は何と言っても学校の図書館での事が多かった。

12時過ぎまで喋りその後、寝室の布団の中に二人で入った。

私「明日、記念に残る物をプレゼントしたいからデパートに行かない?」と。

彼女「うん、イイの?」

私「4月には田舎に戻るんだからお別れに何かプレゼントしたかったんだ、どうせなら欲しい物の方がいいでしょ」

彼女「どこに行く?」

私「銀座でイイんじゃない」

彼女「うん、分かった」

その夜は何もせずに朝まで眠った。

朝、起きると彼女は朝食を用意していた。

洗顔して朝食を済ませ、二人で銀座に向かってデパートに行き貴金属のショップで彼女に選ばせた。

彼女は私に負担を掛けまいと一番安い物を選ぼうとしていたが、「これの方が良いんじゃない?似合うと思うよ」と言ってその上の物を選んだ。

プラチナのネックレスを買ってその場で首に付けてあげた。

「イイの、こんな高価な物」

「うん」。

「嬉しい、ありがとう、一生大事にするね」

店員さんは歳の離れた仲の良い姉弟だとでも思ったのかもしれない。

引越しの一週間前の土日はバイトを休んで彼女のアパートに泊まって引越しの手伝いをした。

荷物を段ボール箱に入れるのを手伝った。

荷物を箱に詰めていると彼女は目を赤くして寂しさをこらえているかのようだった。

ご飯は近くの店に食べに行き帰ってからまた引越しの手伝いと部屋の掃除をした。

独身女性の引越しなのでそれほど荷物も多くなくその夜には綺麗に片付いた。

布団と身の回りの物だけは出しておいた。

埃まみれになったのでまた二人で風呂に入った。

抱き上げて「お風呂に入ろう」と言って抱っこしてバスルームに。

シャワーを浴びせボディーシャンプーを掌に付けて全身を洗った。

各部を触る度に「あん、あぁ・・・」と声が漏れ体をくねらせた。

私も仁王立ちになって「洗って」と一言。

珠江は「はい」と言ってボディーシャンプーを掌に付けて洗い出した。

シャワーを浴びてから二人で浴槽に入った。

浴槽から上がりシャワーを浴びて脱衣場でお互いにバスタオルで拭き取ってまた抱っこして布団に寝かせた。

布団に包まって愛し合った。

私たちにとって最後のセックスだった。

彼女と初めてセックスした日と同じくらいの時間を掛けて優しく愛撫した。

つづく

図書室の司書先生 16話 最後のセックス

珠江の体に半身を乗せてキスをして舌を吸い絡ませる。

それだけで彼女は「あっ、あっ、あん」と声を漏らす。

右手で黒髪を掻き分けて愛撫。

口から舌を抜いて首筋、肩、脇の下、腕、手の指、乳房、乳輪まで舌を這わす。

乳房を両手で揉んで片方づつ乳首を舌で転がす。

「あん、あん、あ・・・」と。

乳首を甘噛みすると、

「あっ」と。

更に腹、臍の穴そして恥丘の陰毛の生え際を舌で舐め回し、

大陰唇の際を舐め回すが、クリや小陰唇の中には触れずに、太腿の内側や脛、脹脛に舌を這わせ、足の甲、足の裏、各指を念入りに舐め回す。

「あん、あん、あぁ、くすぐったい」と言いながら息は荒くなる。

その後、上に上がってクリの包皮を唇と舌で剥き、クリを吸う。

「あっ、そこは」と。

その後小陰唇を指で開き、尿道口を舐め回し、膣口に舌を這わす。

十分に愛液で濡れている膣の中に中指と薬指を差し込んでGスポットを刺激する。

暫くピストン運動を続けていると、

「あぁ・・・漏れちゃう、漏れちゃう・・・」と言って慌てて彼女はトイレに駆け込んだ。

帰ってきたのでクリ○リスを舌で舐め回す。

舌先でチロチロと。

「あ・・・感じる」

そのまま続けていると「イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言ってアクメに。

その後は体を入れ替えて69の体勢へ。

「舐めて」と言うと相変わらず不器用な舌使いでペニスや玉袋を舐める。

彼女は興奮の絶頂でハァハァと息が荒い。

その後、ペニスにコンドームを付け正上位になってペニスを膣に。

彼女の手をクリに導いて私は腰を思いっきり振った。

暫くピストン運動をしていると「またイッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・」と腰を突き上げ足を伸ばしてアクメに達した。

更に腰を使おうとすると珠江は「おかしくなりそうだからもう少し待って」と。

少し待ってから最後の力を振り絞って腰を振りイッた。

「今までサンキュー、そしてごめんね」と言って眠った。

明くる日、彼女は郷里へと旅立った。


(END)

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