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官能私小説ノート

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前妻 千春 33話 妻の親友の友子と愛撫し合う

私の指の動きに合わせてピクリピクリと反応する柔らかな膣内の天井を指をへの字に曲げて、ゆっくりそして優しく圧を掛けたり、離したりを繰り返していると、

友子は「あぁぁぁん、あん、感じるの・・・、こんなに優しく丁寧に愛撫されたの初めてよ」と、うわ言のように話しました。

私は天井を擦りながら指をもう少し奥へと進めていくと「あぁぁ・・そこっ・・ダメッ・・、変になっちゃうから・・・」と呻き声を漏らし、私の指をキュッ、キュッと締め付けてきたのです。

一番反応の激しい部分で、指を軽く曲げて、圧を掛けながら刺激を繰り返すと「あっ、何か変、おしっこが漏れちゃうよ・・・」と言い、その後は私の手にチョロチョロと生温かい液体を掛けたのです。

私は慌てて指を抜いてティッシュで畳と私の手を拭き、その後彼女の淫部を舌で舐めてその雫を啜り取っていると、

友子「汚いからダメだよ・・・」と。

友子は、これ以上愛撫など必要ないほど膣口には愛液を尻まで濡らしていましたが、私は友子の薄いピンクのレース付きのパンティを脱がして愛撫を続けました。

今まで控え目だった友子の口から大きな喘ぎが漏れ出しました。

友子「あっ、あっ、あっ、あん、あん、和夫さん、上手、気持ちイイ、イイ、イイ・・・」と。

その後少し息を整えた友子は黙って私のトランクスに両手を掛け、大きくなった暴れん棒が友子の目の前に現れました。

友子は一瞬息を飲んで「凄い」と言い、その後、鈴口から我慢汁が溢れて糸を引いているのを、舌先を出して掬い取って舐め、その後は白くて長く細い指5本で掴み、友子は少し首を傾けながら横笛を吹くようにペニスを持ち上げて裏筋に舌を這わせました。

亀頭から根元まで何度も舌先を往復させながら、唇で挟むようにカリ首やカリに刺激を与え、愛おしそうに目を細めて舐め回していました。

私は「カリ首下1cmを甘噛みして」と言うと、

友子「えっ、え、何て言ったの?」

(つづく)

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