FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

前妻 千春 34話 妻の親友の友子にペニスへの甘噛みを教え込む

もう一度、私は「カリ首下1cmを甘噛みして」と言うと、

友子は「痛くないの?」

私「やってみて」

友子「うん」と言って恐る恐る噛んだのです。

私は「もっと強く!」と言うと、

友子は口からペニスを出して「えっ、もっと?」

私「うん、もっと」

友子は先ほどより強めに噛んだのです。

私「うん、上手だよ、その感覚を覚えておいて!」

友子「うん、凄いね・・・、物凄く硬く大きくなったよ~」と驚き、指で掴んで扱きました。

私「だろ~」

その後、友子は教えても無いのに片方の玉をゆっくりと口に含み、温かい口の中で舌を器用に、そして優しく動かしながら玉を出し入れしていました。

友子を四つんばいにさせて後ろから尻を持って、突き出した尻の間から見える濡れそぼった淫毛に隠れる膣そしてそこから滴り落ちる愛液の量の多さが卑猥でした。

私は友子の尻を押さえてペニスを掴んで亀頭部分だけをゆっくりと射し入れると、

友子「あぁ・・・・・・、凄い~~、こんな圧迫感は初めてよ~~、オマンコが壊れそうだけど、気持ちイイ・・・」と呻き吼えました。

その後、私は友子の尻を掴んで、カリの大きく張り出した部分でGスポットを刺激するかのように小刻みにピストンを開始したのです。

友子「和夫さんのオチンチンって凄いね、本当に気持ちイイよ・・・、千春が羨ましいよ~~、こんなオチンチンで毎晩貫かれていると思ったら」

私は何も答えずに黙々と腰を振っていました。

今回の事で私のセフレにする為の儀式だったからです。

女性は心から愛して、愛情を掛けて、丁寧に愛撫して、身体の芯からアクメを感じさせれば、その後は強制などせずに黙ってても自分から身体を開くものです。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます






スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。