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官能私小説ノート

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前妻 千春 35話 友子妻の親友の友子の初中イキ

その後はゆっくり大きなストロークで奥の壁を突き上げるように何度も何度も繰り返すと、

「あっ、あっ、ダメ、ダメ、ダメ・・・・、気持ちイイの・・・」と友子は今までにない一番大きな声を出し呻き、更に腰を突き上げていると、

友子「あっ、あっ、あっ、奥に、奥に当るの、こんなの初めて、イイ、凄くイイの・・・」と更に大きな叫び声を上げて、

その後は「イッちゃう、イッちゃう、イクイクイク、イクゥゥゥ・・・」とアクメに達しました。

その後も私は腰を一心不乱に突き上げていると、30秒毎に「イッちゃう、イッちゃう、イクゥゥゥ・・・・」とアクメに達したのです。

私も射精感が出て、友子に「俺もイキそう」と言うと、

友子は「お願い、中では止めてね!」と言いました。

勿論私も中出しする気は全く無かったので、また腰をバンバンと振り、イク瞬間にペニスを出して、友子を仰向けに転がして腹の上にドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと発射させ、最後の一滴を尻の穴をキューッと絞り出したのでした。

友子「凄い量だね、千春と毎日やっているのに凄いよね」と言いながらティッシュを数枚取って、お腹のザーメンを拭いていました。

私は心臓がバクバクしていたので、喋る事が出来ず、仰向けになっていて、ただただ息を整えていました。

友子は勝手に喋って「中でイッたのも今日が初めてだったの、気持ち良くて、気が狂いそうになったとよ」と、時折、言葉の端々に九州弁が出てそれがまた可愛いのです。

妻も以前はそうでしたが、最近は九州弁が出ても可愛さを感じる事は無くなっていました。

友子は身体を起こして、再度、手をペニスに添えて掴んで激しく扱いて、お掃除フェラをして、竿に残っていそうなザーメンを絞り出して啜っていました。

「男性にクリイキもそうだけど、中イキでイカしてもらったの本当に初めてなのよ、気持ち良かった、また抱いてね」と言われました。

私「うん」と答えました。

妻と菊池さんが寝ていたベッドで、する気は起きなかったので、始終、友子には悪いと思っていたのですが、畳の上で抱きました。
 
「そろそろ寝ないと」と言って友子は私が貸した妻のパジャマを身に付けた頃には午前4時を回っていました。

友子だけをベッドに寝かせ私は、畳の上で寝ました。

朝になって、私はまだ寝ていたのですが、物音で目が覚めると、既に化粧を整えた友子は、玄関から静かに出て行こうとドアに手を伸ばした時に駆け寄って後ろから抱き締め、「また会おうな」と言うと。

ほんの一時、沈黙し、「今度は家に来てね」と言って友子は出勤して行きました。

妻はまだ帰ってきませんでした。

(つづく)

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