FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

前妻 千春 41話 妻の親友の友子の柔らかい感触の乳房

カーテンで閉め切られた部屋は綺麗に整頓されていました。

「この部屋で私のベッドに寝た男は和夫さんだけだから」

「それは光栄だね、他のベッドでは誰を寝かせたのかな?」

「そんなの内緒よ」とモテル振りをしちゃって、大人振る友子。

私は「そうだね、そういう事は内緒にしておいた方が良いと思うよ」

「この間、抱かれて、和夫さんのあんな厭らしいアソコを見せられたら、私だっておかしくなっちゃうもの」

友子の言葉が終わる前に洋服に手を掛けて、脱がせ始めました。

スッキリとした二の腕、形の良い豊満なバスト、スリップを脱がせる時には、ブラに包まれたバストも一緒にブルンと揺れるのです。

下着だけに成った友子はベッドに潜り込み、毛布で肉体を隠しました。

私はトランクスを脱ぎ、目の前の友子を相手に熱く大きくなった暴れん棒を友子に見せ付けると、友子は目をギラギラさせるのが分かるのです。

毛布を捲り友子の横に潜り込んで、友子の肉体に手を伸ばし始め、寝かせたままブラのホックを外してブラを脱がしました。

形の良い豊満な乳房、乳首よりは薄いピンク色の乳輪を台にして、少し濃い目のサーモンピンク色をした乳首が鎮座しているので乳房の麓から頂までゆっくりと真綿で触るかのように指先で擦ると、

友子「くすぐったいから、ダメよ~」と甘ったれた声で遮り、身体を捩りました。

ソフトテニスボールのような柔らかい感触の乳房を両手で揉み、片方の乳首を口に吸い込んで、舌先でクルクルと回して遊ぶと、

興奮するのか「あん、あん、感じるの・・・」と、高く喘ぐような呻き声を上げ身を捩りました。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます





スポンサーサイト
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
[PR]

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。