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官能私小説ノート

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前妻 千春 49話 厭らしい言葉攻めとクンニ

その後、奥さんの前に膝ま付いて大陰唇の左右の膨らみに舌を忍ばせて上下に舌を這わせました。

奥さんの花園は汗と小便の残り香があり、その匂いが私を淫靡な世界に誘い私の興奮を誘ったので

「奥さん、良い香りですよ」と言うと、

奥さん「いやん、止めてよ、そんな事言うのは!」と言いました。

私は構わずクリに、口笛を吹くように唇を細めて、息を吹き掛けると腰を揺らして悶えました。

私は肘掛に掛けていた脚を手で更に開かせて、性器を顕わにして見物しました。

膣口には愛液が照明の光でキラキラと輝いていました。

私「奥さんのオマンコからスケベ汁が出ていてキラキラしているよ」と言うと

奥さん「この子ったら、本当に厭らしいんだから~~、もう、いやぁん、あぁん、んんもぅ・・・」と呻いたので私は一気に顔を沈めて大量の愛液を舌で掬ってその後はジュルジュルとわざと音を立てて啜り、奥さんに見えるようにわざわざ顔を上げてゴックンと飲み込む姿を見せると、

奥さんは「そんな事されたら感じちゃうよ~~」と身体を震わせて悦んでいました。

膣口に舌を尖らせて差し込んだり出したりを繰り返すと、奥さんは腰を動かして悦びました。

「あああ・・・、あぁん、あん」

私は更に舌を肉ひだの溝に沿って上下に動かしました。

片側を5往復させたらまた片側を5往復、それを3セットを繰り返したのです。

奥さん「いやぁん、焦らさないで、クリを舐めて~~、早くっ、お願いだから~!あっ、あっ、あっ、」と呻き、私は膣口に鼻を差し込んでグリグリすると、

奥さんは気持ち良かったのでしょう、腰を上下に振って「あぁん、あん、あん」と悶えました。

私はクリの周りをクリには一切触らずにその周りだけを円を描くように舌先で回転させて舐めました。

奥さん「ああああ・・・・、いいいい・・・、あん、あん、クリを直接舐めてよ・・・」と呻きながら私の頭を強く抑えて自身の淫部の一番感じる部分に押し付けようとしてきました。

私は首に力を入れてクリだけは舐めないようにしていると、

奥さん「この子ったら、大人をからかうんだから、んもぅ!」と怒り出したのです。

私「じゃぁ、もう遣ってあげない!」と言って怒る振りをして顔を上げると、

奥様「ごめんなさい、怒らないで、お願いだから、クッ、クリを舐めて~~」と切なく言ったので、私はクリに最初は触れるか触れないかの優しいタッチで、その後は段々に触りながら、唇で挟んで被っている皮を舌先で引ん剥いて優しくチロチロと舐めました。

10分ほど続けていると、奥さんは腰を揺らして「イイ気持ちよ」と言って整髪したばかりの私の頭を撫で回しました。

その後「イッちゃいそう・・、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イクーーーー!」と脚を力強くピンと伸ばしVサインをし、アクメに達し腰をガクンガクンと痙攣させたのです。

(つづく)

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