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官能私小説ノート

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前妻 千春 50話 厭らしい交わり

奥さんの息遣いが整ったのを確認してそのまま、シャンプーチェアに座らせ、肘掛に両脚を上げさせ開かせたままのその体勢にしたまま、私は右手の中指と薬指を奥さんの膣の中に入れてJの字にしてGスポットを最初は優しく圧を掛けて、その後は段々に圧を強めるのを交代交代にしていくと、

奥様「上手よ~、気持ちイイわよ~」と目を瞑って陶酔しているかのように言いました。

その後は奥さんの様子を覗いながら段々に圧を強めて刺激し時間を掛けてスピードを上げて出し入れし出すと、

奥さん「イイ・・、イイ・・、ああ・・、イイわ・・、イイイイ・・・」と言いながら、身体の芯から感じてきたのでしょう、最初はチョロッ、でしたが、その内に「ダメ、こんなの初めて、ダメ、ダメだってば・・・」と言った後に大量の潮を吹いたのでした。

その後、「恥ずかしい」と言うので、私は「恥ずかしい事なんか無いですよ」と言いいながら、奥さんをシャンプーチェアーから下ろし、カットチェアーの背もたれの上に手を置かせてバックの体勢にすると、奥さんはご自身の格好を目の前のミラー越しで見たのか、また「恥ずかしい・・・」と言ったのです。

私「この格好を見たらこんなになっちゃったよ!」と言ってミラー越しから見えるように大きくなった暴れん棒を差し出したのです。

奥さん「本当に大きくて太いのね、そんなので貫かれたら死んじゃうかも・・・」と言いながらも嬉しそうでした。

私はペニスを膣に宛がい腰をズブズブッと入れて、10分ほど振っていると、2分毎に身体を硬直させて小さなアクメに達し「凄いね、凄いよ、イイ、っクぅ・・・!」と呻いていたようで、その後大きなアクメの波が襲ってきたようで、

奥さん「最初は入るのか心配したけど、キッツキツで気持ちイイのね・・・」と言ったので私は更に腰を早くそしてストロークを大きくして、奥に突き上げていると、

奥さんは「凄い・・・、こんなの初めて・・・、こんなの初めてよ・・・、もっと、もっと、奥を突いて・・・」と息絶え絶えで、

その後「もうダメ、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イクぅぅぅううう・・・・・」と身体をガクンガクンと波打たせてアクメに達し床に崩れ落ちました。

(つづく)

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