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官能私小説ノート

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前妻 千春 51話 ひかる先生のアクメ

私もイキたくなって平らな場所を店内で探したのですが無かったので、奥さんの肩を抱いて自宅に通じる扉を開けて、板の間の廊下に優しく寝かせ、脚をM字に開かせて上に乗り、奥さんの右手をクリの上に置いて左手を乳房の上に置いて「自分で」と言って更に腰を振ったのです。

奥さんは甲高い声を出して「依田さん、イイ・・、イイ・・、イイのよぉ・・、あぁ、奥に当たるのぉ・・、奥に、奥に、もっと突いてぇ!もっと、もっと、奥よ~!」と、言いながら私が突き上げる腰に対して更に押し付けてきていたのでした。

私「感じますか?気持ちイイですか?」と訊くと、

奥さん「イイわよ、奥が気持ちイイの、主人のとは全然違うから~」と言いながら膣口をキュッ、キュッ、キュッと締め付けてくれるのです。

既に私に主導権の全てを渡したかのようでした。

奥さん「また、来てるの、イッちゃいそうよ、イッちゃう、イッちゃう、イクイクイクイクイク、イクーーーー!」と脚をピーンと伸ばしてアクメに達しました。

奥さんが静まるのを確認して再度腰を振り出しました。

奥さん「クリが痺れているの、触ってもイイ?」

私「どうぞ!」と言うと、また擦り出しました。

乳房は左手で揉んで乳首を摘まんで引っ張っています。

奥さんのクリを擦っている指の長い爪が私のペニスに刺さって痛かったのですが我慢しました。

ここで痛いと言えば興醒めしてイカなくなってしまうからです。

更に腰を小刻みに振っていると奥さんは「依田さんは強いのね、イキたくならないの?」と。

私「随分前からイキたかったですけど、奥さんが気持ち良さそうにしているから我慢してるんだよ」と言うと、

奥さん「次は一緒にイッて、でも中では出さないでね」と。

私「奥さんがイッたら、奥さんの口の中でイキたい」と言うと、

奥さん「イイわよ、私、飲んで上げるから」と。

(つづく)

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