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官能私小説ノート

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前妻 千春 53話 ひかる先生を優しく抱いて

ひかる先生とこの日は店の玄関には本日休業の札を出してカーテンを全部閉めて、私を住まいに入れて、ご主人と寝ているダブルベッドに寝かされてキスをせがんできました。

そのまま私に覆い被さってキスをした後直ぐに「お願い、欲しかったの、早く抱いて」と言いながら、私のスラックスのベルトを外して慌てて外してスラックスとトランクスを脱がしてペニスに頬ずりをしました。

私は奥さんに「そう、焦らなくても逃げないから大丈夫ですよ、ゆっくりやりましょう!」と言って洋服の上からゆっくり胸を触りました。

奥さんを抱き寄せてキスをしてブラウスの上から、ブラのカップに沿って優しく触りました。

それだけで奥さんは鼻息を荒くして次は何をしてくれるのかという様な期待感でいっぱいのようで腰を私の脚に押し付けてきました。

そして、私は奥さんの髪の毛にキスをしたり、耳たぶを舐めたりした後に耳元近くで「今日が待ち遠しかったのですか?」と囁くと、

奥さん「待ち遠しくて我慢できなくて、自分でやっていたんだけど、全然イケなかったの」と、言いながら私の愛撫で「あぁん、あはん」と甘いため息を漏らしていました。

ブラウスとブラの上から軽く、撫で回すその触り方が、とても気持ちいいみたいで、彼女の息が段々と荒く激しくなっていきました。

ブラの上からでさえも乳首が硬く立ってるのが分かるくらいでした。

徐々にブラウスを脱がしていき、ブラのホックを片手で外して脱がし、スカートを脱がしてパンティ一枚にし、私も上着の全てを脱いで全裸になりました。

その身体は、40歳代とは言いながらも張りがあって、形の良い、バストが上を向いていて均整が取れていました。

美容業界の仕事をされているので、気を付けているのが分かりました。

先日と同様直ぐには触らずに、焦らす作戦に出ました。

再度、唇を重ねて舌を絡め、首筋にキスをしながら舌でなぞって耳への愛撫を丁寧にしてあげ、耳たぶを口に含んだり、耳の穴に息を吹きかけたり、舌を入れて、捏ねくり回したりすると、彼女は体をよじり初めて「あっ、あっ、あっ」と呻き出しました。 

彼女は太腿や膝そして脛などを擦り合わせるようにしながら、身体を何度もよじり感じているようで段々に声も大きくなっていきました。

「あぁぁん、あん、あはぁ~~ん」

今度は彼女に唇を重ねて舌をねじ込み口を離すと

「ううん、ん、ん、うん~~ん」と甘い呻き声を上げ、既に目が虚ろになっていきました。 

(つづく)

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