FC2ブログ
 

官能私小説ノート

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

前妻 千春 56話 ひかる先生に手マンでクリイキに

暫く振っていると奥さんはシーツをギューッと掴んで、「イイ、イイ、あぁ、あっ、あん、イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イクーーーー!」とアクメに達し腰をガクンガクンと揺らして達しました。

暫く、休むとまた奥さんは腰を動かしてきたので、私は奥さんを四つん這いにさせてバックから腰を打ち付けていると、

立て続けで奥さん「イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、イク、あぁ、イクーーーー!」とアクメに達しました。

そのまま脚を伸ばして寝バックの体勢になったので、私は更に腰を振っていると、

奥さん「ダメ、ダメ、ダメぇ!またイッちゃうから、イッちゃう、イク、イク、イク、イクーーーー!」と言って、その後も射精感が高まってきたので小刻みに腰を振っていると、何度もアクメに達していました。

中イキは幾らでもイケるようで男としては羨ましい限りでした。

私も「奥さん、俺もイキたい」と言うと、

奥さん「イッて!」と苦しげに。

私「奥さん、イク、イク、あぁ、イクーーーー!」と言ってドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッ、ドクッと奥さんの中に射精して最後の一滴は尻の穴をキューッと絞って発射しました。

その後、奥さんから抜いて仰向けになって寝ていると奥さんはコンドームを取って口を結んで捨てて、お掃除フェラをしてくれて濡れタオルを持って来て綺麗に拭いてくれました。

その後、30分ぐらい二人で寝てから髪の毛をカットしてくれて帰宅しました。

二週間後にまた予約の電話をすると、「昼過ぎの1時に来て」と言われ、当日の約束の時間に行きました。

美容室に入るといつもはエプロンをしている奥さんでしたが既に脱いでいてTシャツとスカートになっていました。

私は濃厚な愛撫は必要ないと思って、抱き寄せてキスをしシャツの上から胸を揉んで、その後はスルスルとスカートを捲ってパンティの中に手を入れると、これ以上愛撫など必要ないほどグチョグチョに濡れていましたが、私は奥さんのピンクのパンティを脱がせて愛撫を続けました。

割れ目から厭らしくはみ出た肉ひだを、親指と人差し指で軽く摘んだ後に、ゆっくりと中指を穴の入り口で愛液を絡めてから尿道口まで動かしそれをコチョコチョコと往復させました。

クリには触れずに周りを螺旋の円を描くように擦っていると、時折触れるクリが固く尖ってくるのが分かりました。

余り焦らしても可愛そうなので、その後は硬く飛び出た突起を捏ねるように指先を動かしていると、奥さんの喘ぎ声が激しくなって、「あぁん・・イッちゃいそう・・」と私にしがみ付いてきたのです。

中指と薬指の2本の指でクリを軽く擦り上げその後は優しく擦っていると、「あぁ、ダメ、イッちゃう・・・」と呻き、奥さんは身体を一瞬硬くして「イクーー!」と言ってアクメに達しました。

手マンでのクリイキも気持ち良いのでしょうね。

(つづく)

いつもご協力ありがとうございます



スポンサーサイト
[PR]

FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

PageTop
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。