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官能私小説ノート

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前妻 千春 57話 バックの体勢で尻を抱えたクンニ

息を荒くして私に凭れ掛かっている奥さんの身体を支えながら、私は奥さんの乳房を揉みTシャツとブラを捲り上げて乳首に軽くキスをしました。

奥さんの身体がピクリと反応して「あぁん」と吐息が漏れ、首筋にキスをしながら、私はゆっくりと中指を奥さんの穴の中へと侵入させたのです。

指の動きに合わせてピクリと反応する柔らかな膣内の腹側の壁を、ゆっくり丸く擦りながら指を奥へと進めて行きます。

「あぁん・・・そこは・・・ダメだってば・・・」と甘い声を漏らし、私の指をきつくキュッ、キュッと締め付けてきました。

一番反応の激しい箇所で、指をへの字に軽く曲げて、指の腹で引っ掻くような刺激を繰り返すと「また、イッちゃうから・・・」と言いながら奥さんは力なく座り込みました。

少し息を整えると、奥さんは黙って私のスラックスのベルトを外してスラックスとトランクスに両手を掛けて一気に下ろしました。

目の前に現れた我慢汁が溢れるペニスを掌で掴み、奥さんは一旦、舌を出して我慢汁を舐めて、その後は首を少し傾けながら横笛を吹くように竿の裏側に舌を這わせたのです。

先っぽから根元まで何度も舌を往復させながら、柔らかなぽってりとした赤い紅をさした唇で挟むようにして舐め回しました。

私は「玉も舐めて」と言うと、片方の玉をゆっくりと口に含み舌で優しく転がしました。

温かい口の中で舌を器用に動かしながら玉を出し入れし咥えました。

ゆっくりしたストロークの丁寧なフェラで気持ち良くなり「うっ、うっ」と声を上げてしまいました。

その後はカリ首下1cmを甘噛みしてくれると私は「奥さん、気持ちイイよ~」と声を出してしまいました。

奥さんの口からペニスを引き抜き、奥さんを立ち上がらせてカットチェアの背もたれに手を付けさせて、突き出した尻の間から見える、光った愛液で濡れた割れ目と、その周りにびっしり生えた濃い淫毛が卑猥に見えて私の興奮を更に高めました。

私は濃い淫毛が好きで、欲情を誘うのか余りにも卑猥だったので、腰を下ろして後ろから溢れた愛液を大きな音を立ててジュルジュルと啜って、その後に舌先を硬くさせて膣の中に差し入れて出し入れすると、

奥さん「ああああ・・・・、いいいい・・・・」と呻き腰を揺らしました。

バックの体勢で尻を抱えたクンニです。

目の前には淫靡な形をした40年の歴史を刻んできて多少色付いた卑猥な淫部が鎮座しているのです。

この二人の行為を奥さんは目の前のミラーに私の動きが見えるのか、余計に興奮しているかのようで荒い息遣いが聞こえるのでした。

その後、その体勢のまま奥さんにもっと腰を突き出させて、大きく勃起したクリを唇で挟んで舌先で5分ほどチロチロ動かしていると奥さん「またイッちゃう・・・」と、か細い声で呻きました。

私は構わずクリを執拗に舐め回していると奥さん「イッちゃう、イッちゃう、イク、イク、あぁ、イクーーーー!」と言って膝をガクガクさせてアクメに達しました。

(つづく)

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