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官能私小説ノート

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前妻 千春 64話 妻の親友の友子をコタツの中で愛撫

コタツの中で足を絡めながら、腰を深く入れて左手を潜らせ掌で太ももを触りました。

友子は話しを止め「あっ、あん、あん」と小さく呻きました。

私は我慢が出来なくなって友子の肩を引き寄せて唇にキスをしました。

最初は唇と唇で重ねただけだったのですが、友子も興奮し出したのか、既に息は荒さを増していて、友子の舌が強引に私の歯と歯の間にねじ込ませ舌を絡ませてきたのです。

私も友子と交換で舌を絡ませて吸い行儀よく並ぶ上下の歯の裏側にも舌を滑らせました。

私の左腕は友子の肩を抱き、右手はセーターの下からブラジャー越しに這わせ右側の乳房を揉みました。

少しして肩を抱いていた左手でブラジャーのホックをはずして乳房を露にしました。

友子は明かりが気になったのか甘えた小声で「電気消して」と懇願したので、言われた通りに明かりを消しました。

部屋の中は豆電球一つの薄明かりだけになりました。

ただ寒いと思ったのでセーターは脱がさぬままで乳房を揉んだのです。

友子は「アッ、アッ」と呻きながら悶えました。

フロアーマネージャーと別れて身体の芯が疼いて男が欲しかったのでしょう。

乳房を揉んでいると小さな乳首がツンと立ってきて、その乳首を軽く摘んで弄ると友子は「あぁ・・・」と呻きました。

セーターを胸の上まで上げて友子の首を腕で抱えて、優しく寝かせ左手の平で左胸を包み揉みながら唇を右の乳首の先端に触れると友子は「あぁ・・・」と声を上げました。

丹念に両乳首を舐め上げ甘噛みをしながら再度唇を合わせると、再度、ディープなキスを友子自身が求めてきました。

舌を絡めながら私の右手は友子のスカートの中のストッキング越しの柔らかい太腿に這わせると、力が入って両脚を閉じていたのです。

私は優しく掌を両足の間に差し込み、開かせてストッキング越しのショーツの上を撫で回しました。

ショーツの中の恥丘の少し下に指が触れるとビクンと体を強張らせて脚を閉じようとましした。

閉じた脚をまた優しく開きショーツの上から一本の筋に指を滑らせ左右の肉襞に沿って擦りました。

友子「あっ、あっ、あっ」と呻き腰を揺らしていました。

その後、クリ部分を探し当てて、ゆっくり摩ったのです。

クリにショーツの布地越しでさえ、指が当たると友子は「あぁ」と呻くのです。

私は体を起こしてショーツとストッキングのゴムに手を掛けて優しく脱がせました。

寒そうだったので腰から下をコタツの中に入れさせゆっくり股を開かせて膣に優しく指先だけを差し入れると友子はまた「あぁっ」と声を漏らしました。

膣の中は溢れるばかりの愛液でグチョグチョでした。

(つづく)

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