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官能私小説ノート

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前妻 千春 65話 妻の親友の友子に手マンとクンニと挿入

友子をゆっくりと味わおうと思ってトロトロの膣から愛液を中指と薬指で掬い取って、肉襞に沿って上下に擦っていると、

友子はコタツの中でこれ以上開けないというほどに脚を開かせて身体を痙攣させて悶えています。

私はキスをしながらゆっくりと、クリの周囲から段々にクリに近付けて段々に一番感じる箇所を円を描くように擦っていき、途中でもう一度、膣口の愛液を掬って、クリを左右に優しく手マンしていくと、

友子「あっ、あぁぁぁぁ、気持ちイイ、イキそう」と身体を一瞬強張らせてから「イックゥゥゥ・・・」と言ってアクメに達しました。

その後は友子の身体をコタツの外に出して、クンニをして友子の厭らしい大量の愛液を、
舌を大きく出してベロンベロンと舐めた後に再度、ジュパジュパと音を立てて啜って味わいました。

その後、寝ながら私は指先を膣に挿し込むと、既にまた、愛液が洪水状態で潤っていて、私の肉棒を咥える準備が出来ているかのようだったので、少しだけ指を挿入させその後、クリを触るか触らないかの微妙なタッチで摩り続けると友子は私の肩にしがみ付き「和夫さん、また、イッちゃいそう」と言った後に「あぁ、イッちゃう、イク、イク、イク、ああ・・・、イクーーー!」と言って身体を一瞬強張らしてアクメに達しました。

その後、私はGパンとトランクスを脱ぎ捨て友子に覆い被さり、「入れるよ、イイかい?」と訊くと

友子は「優しくしてね」と言いました。

亀頭を静かに膣の中に沈めていき、カリ首部分まで入れて一呼吸置き、その後静かに奥まで入れて止めたと同時に友子は「うぅっ」と小さな声を上げました。

私「痛い?」と

友子「大丈夫」

(つづく)

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