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官能私小説ノート

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熟年夫婦の営み日記 13話 度重なるアクメ


2014/01/25 PM10:00開始

私は茶の間のコタツの中で眠い目を擦って昨夜は待ち10時になったので寝床に入った。

妻は洗濯を終えて歯を磨きコタツで温まってから私の寝床に入ってきて「寒いね」と一言。

暫くの間、二人で仰向けになったままでいた。

その後、私は妻に覆い被さって「愛してるよ」と呟くと妻も「愛してる」と。

私は妻に口付けをして舌を挿し入れると応じて舌を吸った。

妻も私の口の中に舌を差し入れてきたので吸いながら軽く歯を立てた。

私は妻のパジャマの上着を捲り上げて乳房を両手で揉む。

「あぁ・・・、あっ、あん、感じるぅ・・・」と妻。

乳首を引っ張ったり乳輪に沿って舐めたり軽く噛んで時間を掛けた。

「あん、あっ、あ、あん、感じるぅ・・・、あん、あっ、あ、あん、イイ・・・」と妻。

そのまま顔を妻の陰部に持って行こうとすると、

妻は「ダメッ、クンニをされちゃうと直ぐにイッちゃうし入れてもらいたくなるから私が先にするね」と言って身体を入れ替えてフェラをしだした。

最近の妻は「私、フェラが好きなの、チンボを舐めるのが好きなの」と言うようになった。

昔は絶対にスケベな言葉は恥ずかしがって口にすることはなかったが今では興奮してくると連発する。

妻はペニスを口に頬張って右手で扱いて左手で玉袋の中の玉を優しく揉み亀頭、カリ首、裏筋を舐め回してペニスの上から下まで舌を回す。

「私、チンボを舐めるのが好きなの」

その後、玉を口に含んで舌で舐め回して尻の割れ目に舌を這わしてアヌスを舐める。

「私、アヌスを舐めると興奮して濡れちゃうの」と妻は一人で呟きながら行為をしていた。

私もアヌスを舐められると気持ち良さとくすぐったさて声が出る。

「うっ、あっ、うっ」と。

妻も私の声を聞いて更に興奮してこれを何度も往復させた。

私は妻の膣を触った。

膣の下まで濡れ濡れの状態だった。

妻と体位を入れ替えクンニをしだし、陰核を舌で味わいながら右手で乳房の感触を味わった。

「あぁ・・・、あん、あ、あ、あぁ、あ、あ、あん、あ、あ、あぁ、あ、あ、あん、」妻はクンニされるのも大好きだ。

10分ほど舌を動かしてクリを攻めていると「弘子、イッていいの?イッちゃいそう、イッちゃう、イイ、イクッ、イク、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・」と言って腰を上下に震わせてアクメに達した。

妻の静まりを確認してから膣口に舌を硬くして入れると「あぁ・・・、あん、あ、あ、あぁ・・・」と妻は悶えた。

更に尿道口に舌を這わせてチロチロと舐めクリに舌を這わせ舌を動かして舐め回す。

「お願い、入れて、弘子のマ○コに・・・貴方の硬いチンボを・・・」と妻は振り絞るような声で、

私は妻をバックの体勢にして後ろから尻を押さえてペニスをグッと挿し込んで突いた。

「あぁ・・・、感じる、正上位とは違った場所が感じるの・・・」と妻は叫んだ。

私「気持ちイイの?」

妻「うん、イイの、もっと突いて、もっと強く、もっと・・・、壊れそう・・・」

5分ほどピストン運動を止めなかった。

妻、「またイッちゃいそう、イッてもイイの?、イッちゃう、あぁ、あ、イク、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・」と言って脚を伸ばして布団にうつ伏せになってアクメに達した。

私はそれでも構わず腰を振った。

妻は「感じる、チンボが入っているのが分かる」

私は妻を横向きにして松葉崩しを試みた。

更にペニスが妻の膣の奥に入って気持ちが良かった。

ピストン運動を5分ほどしていると「弘子、イキそう、イッてイイの?、あぁ、あ、イクッ、あ、あぁ、イク、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・」と言いながらアクメに達し白目になって口は半開きで涎を垂らしてアクメに達しイッた。

私はこれでもイケなかったが大満足だった。

妻は我に返って「貴方は一回もイッてないけど」

私は「イイよ、お前がイッてくれればそれで、お前のイク時のその切ない声が好きなんだ」

妻「嫌、貴方もイッてくれなくちゃ」と言って私の上に馬乗りになってペニスを膣に導いて腰を前後に振った。

暫く振っていると「ダメッ、感じてきた、またイキそう、あぁ、あ、イッちゃってイイ?」

私「イッて」

「弘子、イッちゃう、あぁ、あ、イク、イク、ぅんグぅぅぅ・・・、イグぅぅぅ・・・」と言ってアクメに達しイッた。

妻は私の胸の上にうつ伏せになった。

過去のお花の先生やオーナーの奥様そして定食屋のオバサンもそうだったと。

50歳近辺の熟女はセックスに貪欲だった事を。

妻、弘子も同世代だ。

彼女らも一回のセックスで何度もアクメを感じていた事を思い出していた。

そのまま布団を掛けて私は眠った。

朝になったら妻は自分の布団で寝ていた。

いつの間にか私はパジャマのズボンとスラックスは履かされていた。

(END)

つづく

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