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官能私小説ノート

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前妻 千春 68話 妻の親友の友子と風呂の中で

風呂の洗い場で友子の身体に付いた精液のヌルヌルをシャワーで洗い流し、互いに石鹸を手に塗り体を洗いっこしました。

まず私が先に彼女の身体を洗ったと言うより、厭らしく、捏ねくり回したという方が正しいように思います。

最初は身体の裏から手を這わせ背中、尻、尻の割れ目、尻の穴、足と身体をクルリと向きを変えさせて表側を捏ねくり回しました。

乳房と乳首を手で覆うと既に乳首はピンと立っていて友子は「アッ」と声を漏らし、その手を下ろして腹から茂みに移ると友子は「恥ずかしいから自分で洗う」と言ったのですが、「俺が綺麗に洗って上げるから」と言って、石鹸を再度、手に取り茂みからクリ、小陰唇、そして膣口と念入りに捏ね回して、更には足の裏や指に至るまで洗いました。

各部を捏ねくり回す度に友子は「あっ、あん、あん、あん」と呻き声を漏らしました。

次は友子の番で同じように裏側から表に手を這わせ茂みそして既に威きり立っていた肉棒の前で動きを止め。

友子「お兄ちゃん、私、恥ずかしいよ~」と言ってペニスを洗おうとしなかったのです。

いつの間にか友子は私の事をセックス中は「お兄ちゃん」と呼ぶようになっていました。

私「友、ダメじゃないか、ちゃんと洗わないと、もう入れてやらないぞ!」と言うと

友子「いやん、そんな事言わないで」と言って

肉棒を前から掴んで扱き、両手で包みその後、玉袋も掌で包んで洗ってくれました。

お互いにシャワーで洗い流して、抱き抱えるようにして私の胸と彼女の背中を合わせた格好で浴槽に身体を沈めました。

硬くなった肉棒が彼女の腰に当たっていて彼女は「お兄ちゃんったらエッチなんだ」と言って笑っていました。

私は手を彼女の胸にあてがいながら乳首を弄ると「アッ、ダメ」と。

顔を横に向かせ唇を重ねると、時折口を離して「あっ・・・」「あぁ・・・」と声を上げながら私の舌を吸い絡ませてきたのです。

ビジネスホテルなどより少し小さめの浴槽なので二人で入るとキツキツの状態でした。

浴槽から上がり身体を拭きながら友子は「泊まっていくでしょ?、この歯ブラシを使って」と言って開封していない歯ブラシと歯磨き粉を洗面台に置いてくれました。

互いに身体を拭き終え歯磨きをしました。


(つづく)

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