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官能私小説ノート

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前妻 千春 69話 友子の度重なるアクメ

二人で部屋に戻り布団に潜り込み、抱き締め合い唇を重ね舌と舌を絡め互いの唾液を吸い合い、唾液の交換をしたのです。

歯を磨いた時の歯磨き粉の匂いがしました。

当然、私の大きくなった肉棒は友子の腹に当たり友子は恥ずかしがる事も無く掌で包み扱き続けたのです。

69の体勢に入れ替え友子を上にして身体を重ねました。

私は友子の肉ひだを上下に舌を這わせた後にクリを舌で剥き舌先で転がしました。

友子は「あっ、お兄ちゃん、ダメ」と言って腰を上げようとしたのですが私はその腰を抱き更に舐め回し膣の中に舌を入れました。

膣の中の愛液は滴り落ちるほどに溢れ返っていました。

その愛液をわざと音を立ててチュパチュパと啜ったのです。

友子は「お兄ちゃん、エッチ、おかしくなりそう・・・」と言って私の肉棒を握り咥えました。

私は「舌をペロペロ動かして先っぽを舐め回して」と。

友子「こうでイイの?」と。

私は「上手だよ、気持ちイイよ」と言って友子を褒めました。

私は友子の愛液を吸いながらアナルを指で触りその後、穴の周りの括約筋を揉み柔らかくした後に舌を這わしチロチロと舐め回しました。

友子は尻を突き上げて「お兄ちゃん、そこはダメ、汚いから」と言ったのですが、私は構わずに舌先でチロチロと舐め回すと、

「あぁ、感じるぅ、気持ちイイよぉ」と。

友子も私の肉棒を左手で扱きながら玉袋に右手を潜らせて優しく包み舌を這わして玉を引き寄せ口に含んで舐め回しました。

私も「友子、上手だよ、気持ちイイよ」と。

体位を変え友子の左側に身体を起こして寝て、右手で乳房を包み指で乳首を転がしました。

友子「アッ、感じるぅ・・・」更に舌で甘噛みすると「おかしくなっちゃう、あぁ・・・、お兄ちゃん友子の中に入れて・・・」

私は焦らしてクリを指で弄り回し続けその後にアナルの中に中指の第一関節を入れると、

友子「あぁ・・・感じる、感じちゃう、あぁ・・・気持ちイイ・・・、こんなの初めてだよ~」

続けて友子は「またイキそう、お兄ちゃん、イッちゃうよ、イッちゃう、ダメだよ、ダメッ、イクぅ・・・・・・、お兄ちゃん、直ぐ入れて!」

私は友子の上に正上位で重なり肉棒を花芯にあてがいズブズブと入れ腰を10分ほど掛けて休まず振ると、

2分おきに身体が硬直して小さなアクメに達して「ックゥゥゥ」と声を漏らし、

最後に友子は「うわぁ・・・、またイッちゃうよ・・・、イキそう、イクッ、イクッ、あ、あぁ、イクぅ・・・」とアクメに達しました。

私も「友子、イクよ!イクッ、あぁ、イクぅ・・・」と唸って友子の腹の上にドクッ、ドクッ、ドクッ、と射精し、最後の一滴を絞り出しました。

(つづく)

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