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官能私小説ノート

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前妻 千春 70話 妻の親友の友子の精飲

ティッシュで友子の腹に飛んだ精液を拭き取り舌で舐め回してていると、

友子「お兄ちゃん、くすぐったいよ~」と言われながらも拭き終え友子の首の下に腕枕をして二人で仰向けになって話し始めました。

私「この間、マネージャーがこの部屋に居て前夜から友子の身体を弄んだ事が想像できて物凄く悔しかったんだ」

更に続けて「マネージャーのアソコを友子の中に入れて、その余韻が友子の身体に残っているんじゃないかと思って悔しくて今日は3回も続けて友子を抱いたんだよ」

友子「マネージャーとはキスして直ぐにスキンを着けて入れてきて直ぐに果てちゃったからお兄ちゃんのようにいっぱい愛撫してくれた訳じゃないし、口でもしてくれなかったし、私はイカなかったし、生で入れなかったし・・・」まだ続けて言い訳をしようとした友子の口を手で塞ぎ、

「もう分かったよ、、友子を寂しがらせてしまったからあんな事になったんだろうね、ごめんね、俺が悪かったんだよね、これでお終いにしよう、つまらない事言わせてごめんね」と優しく言いました。

そして続けて「あのマネ-ジャーのように妻子がいるような不倫相手にされるのではなくて、独身の相手だったら、何も言わなかったと思うんだよね、だって友子が幸せになってくれるんだったらそれで良いから、でもあれは嫌だったから、自分の事は棚に上げて、ついついね」

友子はこちらに向いて抱き付き、キスをしてきました。

私はまた友子の唇に重ね舌を差し入れました。

友子は「あぁ・・・、私はお兄ちゃんに愛されているんだよね、嬉しい」と言って硬くなった肉棒を手で握り布団の中で潜ってフェラをし出しました。

カリの周りや裏筋も舐め回し、肉棒を喉の奥まで入れて出し入れし、チュパチュパと音を出して吸い、甘噛みしたのです。

私は「友子、一気に上手になったよね」と言うと「お兄ちゃんのバカ~、本当にエッチなんだから」と言って顔を出して笑いました。

私は「もっとしてくれよ、友子の口の中に出したい」と言うと、

友子「うん、イイよ、飲んで上げるから出して」と言って、肉棒を咥え頭を上下に振り続けて、肉棒を指で扱きながらカリを舐め回してくれたのです。

気持ち良くなってイキそうになったので「友子、イキそうだけど大丈夫?」と訊くと、

友子は「大丈夫だからいっぱい出してぇ!」と何だか嬉しそうに。

「友子、イクよ、イクッ、イクよぉ!あぁ、イクぅ・・・」

4回も立て続けにイったので量は少なかったと思うのですが、友子は美味しそうにそして嬉しそうに飲み込んでくれました。

飲み込んで直ぐに友子は「お兄ちゃん、明日何時に起こしたらイイの?」と聞かれたので、私は「7時」と答えました。

その後、二人は抱き合ったまま眠りに付いたのです。

(つづく)

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