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官能私小説ノート

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前妻 千春 74話 妻の親友の友子 精飲が病み付きに

風呂から出て身体を拭いて歯を磨いて布団に入りました。

友子にキスをして耳から首筋にかけて舐め上げ、

友子「あん、あん、感じるぅ・・」

腕を上げさせ両脇の下を舐め上げました。

友子「あん、くすぐったい・・・」

脇腹から腹そして恥丘の淫毛の際を舐め、

友子「あぁぁん・・・」

両太腿の内側を執拗に舐めました。

友子「あん、あん、感じるぅ・・・」

大陰唇の膨らみを舌の腹で舐め回していると

友子「あぁぁん」

クリ○リス包皮を剥いてクリの下の部分を舐めると

友子「あぁ・・・、感じるぅ・・・」

舌ではクリを舐め中指と薬指を膣の中に入れて出し入れしGスポットを刺激しました。

友子「あ・・・、変になりそう、あ・・・、出ちゃう」と言って潮がチョロチョロと。

直ぐに指を抜き正上位の体勢になって、友子の右手をクリの上に添え、左手を乳房に添えて、「自分で」と言って、ペニスを友子の膣にあてがい挿入して腰を振りだしました。

暫く動かしていると「お兄ちゃん、友子のオマ○コの中が気持ち良くなってきたよ」と言って暫くすると「お兄ちゃん、イッちゃいそう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」と言って腰を波打たせてアクメに達しました。

友子は「お兄ちゃんはイッたの?」と訊いてきました。

私「まだだよ」と言うと

友子は「じゃぁ、私のお口でしてあげるね」と言って手で扱いて亀頭を口に咥えたのです。

ペニスを高速ピストンし出して舌をカリ首に這わせました。

友子「どう?お兄ちゃん、気持イイ?」

私「友子、イキそう、あぁ、友子、イクよ、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」、ドクッ、ドクッ、ドクッと友子の口の中で果て、尻の穴をキューッと締めて最後の一滴まで出し切りました。

友子は美味しそうに飲み干し舌でペニスを綺麗に掃除してくれました。  

その後、友子は「この前、お兄ちゃんの精液を飲んだでしょ?あの時に美味しいと思ったからまた飲みたくなったの」と。

(つづく)

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