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官能私小説ノート

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みはる 6話 フェ○チオ

彼女を抱き寄せまた濃厚なキスを。

お互いに舌を差し入れて絡ませる。

彼女は私の上に体を乗せ私の乳首を吸い私が彼女にした愛撫を真似して体中を舐め回してきた。

肉棒を手で握り扱き玉袋を手で軽く握って玉を揉み肉棒を口に含んでフェ○チオをし出した。

その仕草は中々板に付いていたので

「誰に教わったの?」と尋ねると

「事務所の女性事務員とAVを見た時に知ったの」

ただ舐めているだけだったので亀頭、カリ首、裏筋を舌に力を入れて舐めるようにさせ時には甘噛みされるのが好きで肉棒を扱いて鈴口を吸ってと。

長い黒髪を掻き分けながら器用に舌や口を使えないでいる姿が逆に私を興奮させた。

彼女を上にしたまま69の体勢に体を入れ替えて私も彼女の花園を時間を掛けて舐め回した。

特にクリは念入りに舐め回し続けるとまた彼女は荒い息遣いになって興奮した。

「あっ、あっ、あん、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ・・・・・」と

腰を何回か突き上げてからクリを強く私の口に押し付け足をピンと伸ばしアクメに達した。

そして「入れて!」とせがんだ。

私は彼女をバックの体勢にして後ろから肉棒を膣にあてがい中に一気に突き入れた途端、

彼女は「あっ!」と声を上げその後は往復のリズムに合わせ「あん」「あん」「あん」と声を上げた。

彼女の両手を握り体を起こさせ膣の奥に入るように激しく腰を振った。

私も絶頂を向かえ「みはる、俺もイキそう、イクよ」と声を掛け肉棒を引き抜き、

「うっ、うっ、イクぅ・・・」と叫び彼女の尻の上に射精した。

つづく


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