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官能私小説ノート

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隣の席の圭子 9話 潮噴き


学校から帰って着替えてから彼女が住む駅の改札口で待ち合わせした。

圭子は清楚な白のワンピースを来て現れた。

背が高くて脚がスラッとして長いのでモデルさんのようにカッコ良かった。

私の身長は180cm、彼女は173cm、女性としては大きい方だ。

私を見付けた彼女は「依田くん」と満面の笑みを浮かべて駆け寄り腕を組んできた。

「叔父さんが亡くなって両親は泊まりで葬式に行ったから家には誰もいないのだから」と言った。

駅から歩いて10分ほどに彼女の家があった。

家に入って彼女は玄関先で直ぐに私に抱き付きキスをねだった。

彼女にとっては久しぶりにするキスだったので、舌を絡めているだけで「ハァ、ハァ」と鼻息を荒くしていた。

洋服の上から揉んだ彼女の乳房の大きさは今まで私が付き合った女性の中では№1の大きさで大好きだった。

彼女は私の上着は脱がさないで即Gパンを脱がして堅くなったペニスを咥えて玉袋にも舌を這わせた。

よほど欲しかったんだろうと思った。

そうしている間も鼻息が荒かった。

私も彼女のワンピースはそのままにしてストッキングとショーツを脱がして大陰唇に手をやりクリ○リスに触れその後膣口の濡れ具合を触って確かめた。

グチョグチョに濡れているのを確認して、彼女には下駄箱に手を付かせバックから一気にペニスを突き挿した。

彼女は「あっ」と一瞬声を上げ、

その後「あぁ・・・・」と声を上げた。

私は「痛いの?」と聞くと。

彼女「気持ちイイの」と答えた。

私は彼女の胸を洋服の上から揉みながら腰を強く振った。

イキそうになったので膣からペニスを出し、彼女を座らせて口の中にペニスを挿し込んでイラ○チオをして彼女の口中でドクッ、ドクッ、ドクッと出して果てた。

彼女は一回口の中のザーメンを舌で掻き出して見せてから飲み込んだ。

そのまま居間に行き、彼女のワンピースを脱がし、ブラジャーを外した。

私もトレーナーとシャツを脱いで全裸になった。

ソファに彼女を寝かせ唇を吸い舌を絡ませたり吸ったり優しく噛んだりして乳房を揉んだ。

乳房は私の掌からはみ出る大きさで乳輪も大きく色っぽく乳首も小梅ほどの大きさだった。

乳房を両方の手で揉み乳首を引っ張った。

彼女は「やん」と甘えた声で悶えた。

彼女の脇の下を念入りに舐め回し。

「あっ、あっ、くすぐったい」

肩から腕、二の腕に舌を這わせながら掌そして手の甲を舐めた。

「あぁ・・・・」

そして五指を吸い舐め回した。

片方の肩から五指まで同じように愛撫した。

その後、乳房をまた両手で揉んで乳輪の際に舌を這わせる、

「あぁ、感じるぅ」

乳首を指で弄って引っ張って優しく噛む、

「あん、あん」

腹全体に舌を這わせ

「あっ、くすぐったい」

陰毛を指で弄り陰毛の際を舌で這わす

「あん、あん、あん」

そのまま大陰唇の際を舐め秘部は触らず太腿の内側を舐め回して、

最後にクリを舐め唇を窄めて吸いチロチロと高速で舐め続ける。

「あん、あん、変になりそう、イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクぅ・・・・・」腰を突き上げて脚を伸ばして昇天した。

少し経って中指と薬指を膣に滑り込ませGスポットを弄り続けると、

「あ・・・・、出ちゃう、出ちゃう、あ・・・・、止めて、出る・・・・」と言いジャバジャバと音を出して潮を吹き床一面が水浸しに。

「恥ずかしい」と顔を赤らめた。

その後、ソファに寝かして正上位でペニスを圭子に挿し込み、圭子の右手をクリに置き自分でと言って腰を振った。

暫くすると「イッちゃう、イッちゃう」と言いその後「イクッ、いくぅぅぅぅ・・・・・」

私も同時にペニスを抜き取り彼女の口中に果てた。

つづく

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