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官能私小説ノート

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前妻 千春 82話 美容室のひかる先生とお泊り

「あ・・・こんな事・・・されたこと・・・無い・・・から・・・凄く・・・感じる・・・の・・・」

両足を愛撫してから顔を花園付近に上げて、膣口に溜まっていた愛液をチュパチュパとわざと大きな音を立てて啜って、

「ダメよ、そんな大きな音を立てたら感じちゃうから・・・」

肉襞のビラビラの間の溝に舌を這わせて上下に首を振りながら舐めると、ひかるは私の頭を抑えて

「あぁぁん、イイ・・・、上手よ・・・」

その後、膣口と尿道口を舐め上げました。

「あぁぁん、感じるぅ・・・」

そしてクリを執拗に10分ほど舌の先で最初は触るか触らないかの微妙なタッチで段々に圧をかけるようにチロチロと舐め回しましていると、

「あっ、あっ、あっ、あん、あん、イイ、イイ、気持ちイイ、あ、イイ、あん」

「あ・・・・気持ちイイ、こんなに、丁寧に・・・時間を掛けて、されたの初めて・・・イッちゃう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅぅぅ・・・」と腰を上下させアクメに達しました。

正上位の体勢でひかるの上に乗り、膣口に溢れ出る愛液を確認して「入れるよ」と言ってペニスを膣に挿し込みました。

「あぁぁぁ・・・・」

勢い良く10分ほど休まずに腰を動かしました。

「あっ、あっ、あっ、イイ、イイ、」と腰を動かす度に呻き声を上げました。

「やっぱり私は貴方とは離れられないの、これからも抱いてよ、お願い・・・」と懇願するかのような言葉を発しました。

(つづく)

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