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官能私小説ノート

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前妻 千春 83話 美容室のひかる先生とお泊り

途中でひかるはクリに右指を置かせ、オナをさせ、左手で乳房を揉ませて、時には大きなストロークで膣奥を突き上げ、時には小さなストロークで入り口付近を刺激して腰を振っていると、

「あぁぁん、イイ、イイ、イックゥゥゥ・・・・」とアクメに達し、その後1分毎に連続して中イキをして、最後に深いアクメから徐々に上り詰めて

「イッちゃいそう、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・・」と白目になって頭と腰を震わせてアクメに達し果てました。

少しの間そのままにしてひかるが静まるのを待ってまた腰の角度を変えたり突き上げて振り出すと、

「あっ、あっ、あっ、イイ、イイ、気持ちイイの」と私の腰が奥に当ると同時に声を上げるのです。

私はひかると繋がったまま跨がして女性上位で腰を5分ほど動かさせました。

膣の奥にペニスが当たると

「あん、あん、気持イイ、おかしくなっちゃいそう、イッちゃうかも、イッちゃう、イクッ、イクッ、イクぅ・・・」とアクメに達しイキ果てました。

少しそのままにしてまたひかるを寝かせて正上位で10分ほど休まずにより強くそして早く腰を動かしました。

「先生!、(わざとそう呼び)イキたい」言うと、

ひかるは「先生は止めて、ひかると呼び捨てにして、私の中でイッて!」とひかるの膣の中に精液を大量にドピュッドピュッドピュッと放ち、ひかるの横に仰向けになったのです。


その後は、ひかると風呂に入って、ひかるの膣口に入っていた精液を指で掻き出してシャワーで洗い流してあげ一緒に浴槽に入りキスをしました。

その後はベッドにひかるを寝かせて、軽くマッサ-ジしてると、ひかるは寝息を立てて熟睡し、私も朝まで眠りました。

朝起きてホテルを出て、自由が丘の改札口に入ってひかるは「また美容室に来てね」と言いました。

私は「必ず行くから」と言うと、ひかるは大粒の涙を流して目を真っ赤にして「絶対だからね」と言って後ろを振り向かないで反対側のホームに向かいました。

私は渋谷の師匠の店に行くのでひかるとは反対です。

ひかるの悲しそうな顔を見ると後ろ髪を引かれる気持ちになり寂しさが募りました。

その後も月に一回の割でひかるの美容室には事前に予約して行っていました。

(つづく)

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