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官能私小説ノート

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隣の席の圭子 10話 3回戦目突入で3P へ


圭子は起き上がり床一面に飛び散った潮を「恥ずかしい」と言いながら雑巾で拭いた。

圭子は全裸の私の手を引き階段を上がり彼女の部屋に連れて行った。

彼女のベッドに横たわった。

彼女は私が脱いだ洋服を畳んで持ってきた。

彼女も全裸のまま私の横に寝た。

キスをして3回戦目に突入した。

彼女の大きな乳房で私のペニスを挟みパイズリをさせた。

「気持ちイイの?」と聞いたので、

「男は皆好きだと思うよ」と言った。

一生懸命に圭子はやってくれた。

その後、彼女を私の上に跨がせペニスを圭子自身に入れさせ腰を振らせた。

「あっ、あっ、あっ」とペニスが膣奥に入る度に彼女は声を上げた。

ゆっさ、ゆっさと大きな乳房が揺れてその姿を下から見上げているだけで興奮した。

さすがに三回目だったので射精に時間が掛かったが、

「圭子、イキそう」と言うと腰を上げ私のペニスを咥えて扱いた。

「圭子、イクッ、イクぅ・・・・」と言って口中に射精した。

彼女はまたゴクンと飲み込んだ。

彼女は私の横に寝て、「最初の時より段々気持ち良くなってきた」と言った。

私「これから回を重ねる毎に良くなっていくと思うよ」と。

彼女「実は依田くんに隠していた事があるの」

私「何を?」

彼女「実は今日、地元の私の親友を家に呼ぶように話してあるの、呼んでもイイ」

私「構わないけど、どうして?」

彼女「実はその彼女も処女で男子とキスもした事ないしセックスもした事ないの、で依田君とセックスしている話しをしたら私もやってみたいって言い出したの、だから私は依田君に頼んであげるって言った訳」

私「と、いう事はその彼女を俺が抱くという事?」と。

彼女「ダメ?」

私「いや、滅茶苦茶嬉しいよ、それを知っていたら圭子と一回しかしなかったのに」

彼女「私と3回して元気がないくらいの方が私にとっては嬉しいもん」

私「じゃぁ、その親友と俺がセックスするのは嫌なんじゃないの?」

彼女「本当は嫌だけど、親友は女子校で奥手だからこんな気持ちイイ事を経験させてあげたいって思ったの」

私「じゃぁ、最初はその親友とやって、その後圭子が入ってきて3Pでやるって言うのはどう?」

彼女「うん、そうしよう!」

では電話するね。

つづく

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