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官能私小説ノート

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前妻 千春 90話 和食の板長の奥様 貴代さん(42才)

奥様は息を荒くさせながら、私を子供扱いして、セックスを教えてくれるかのように、私の手を胸に沿わしたので、揉んで上げました。

奥様は「上手よ・・・、女は乳首が感じるけど、焦らさないと萌えないから、乳首を触るのはもっと後の方が良いのよ」と言いながら私のベルトを外して制服のズボンとトランクスに手を掛けて下ろした瞬間に暴れん棒は跳ね返るように私の腹に付くように真上を向いて聳えたので、それを見た奥様は一瞬、絶句して、唸る様に「大~きいのね~」と。

そしてカリの傘が大きく開いていたので、その後「凄い・・・」と言って息を飲みました。

私は「ママ~、このままでは恥ずかしいよ~~」とわざと甘えた声で言うと、

奥様は「今、ママが気持ち良くして上げるからね」と言って、しゃがんでペニスを握って扱き出したのです。

私は当分の間は、奥様に主導権を握らせておこうと思っていたので好きなようにさせました。

私「ママ~、厨房じゃなくて二階の座敷でしてよ、誰か来たら分かるから」と言うと、

奥様「二階だったら分かるの?」

私「うん、二階の座敷からは駐車場が見えるから」

奥様「だったら二階に行きましょう、ママが気持ち良くして上げるから」

私「ホント、嬉しいな、大人の女性を教えて下さいね」

奥様「ちゃんと教えてあげるから、任せておいて」

私「は~い」と言って、またトランクスとズボンを穿いて、二階の座敷に駆け上がって行ったのです。

二階に上がると、奥様の方が我慢できないと言うような感じで私を仰向けに寝かして、またズボンとトランクスを脱がして、威きり勃っていたペニスを扱き、そして亀頭から出ていた我慢汁を舌先で掬い取って啜って舐め、その後、亀頭をパクッと咥えて舌を使って舐め回したのです。

私「ママ~、気持ちイイよ~、何て気持ちイイんだろう、こんなの初めてだから、もうイキそうだよ~」

奥様「まだイッたらダメよ、ママの中に入れてからじゃなくちゃ」

私「は~い、じゃぁ、ママのを見せてよ、余り女性のを見た事ないから」

(つづく)

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