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官能私小説ノート

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前妻 千春 91話 和食の板長の奥様 貴代さん(42才)

奥様「しょうがないわね」と言って奥様はスカートを捲くって、ストッキングを伝線しないようにゆっくり脱いで、その後ショーツも脱いで、股を大きく開いて見せてくれたのです。

そして奥様は各部を指差して「ここがクリトリスっていって、女性が一番感じる部分なのよ」

そして「ここが女性のおしっこが出てくる所よ」

私「ママ、良く見えないから、触って見てもイイ?」

奥様「うん、良く見てみて」

私はクリには触るか触らないかのようにして尿道口を開いて見ると、

奥様「あっっ、あぁぁ・・ん」と呻いたのです。

その後、「ここが大陰唇って言って、ここが小陰唇ね、そしてここが膣口よ」

私「ここに出ているのが愛液って言うの?」

奥様「そうよ、女性は好きな男の人の裸やオチンチンを見たり、触ったりすると、その人のオチンチンが入り易いようにこの愛液をいっぱい出して膣の中を潤滑油の役目をさせて濡らすのよ」

私「だったら今のママのここがこんなに沢山濡れていると言う事は、僕(僕などとは言った事がないのですが)のオチンチンが欲しいって思っているからなの?」

奥様「うん、そうよ、早く欲しいんだけど、男性も早く入れたいだろうけど、セックスはね、さっきも言ったように、女性の事は焦らしに焦らすぐらいじゃないと、萌えないから、男性も直ぐに入れようとしないで、ジックリ女性の身体全体を愛撫して、クリトリスで一回イカしてから、その後ぐらいに入れるぐらいの余裕を持たないとダメだからね、女性に対して焦らすのは意地悪だと思わないで、なるべく時間を掛けてやって上げた方が女性は喜ぶからそうしいた方が良いからね」

私「は~い、そうします」

私は奥様の股の間に身を入れて、奥様の唇にキスをしてから舌を這わせて、重ね合い、吸い、歯の表側をなぞる様に舐め回して、その後、舌を甘噛みしていると、

奥様は時折、口を離した隙に「あっ、はっ、あっ、はっ」と呻き息が荒く漏らすのです。


(つづく)

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